絶景富士山



今、YUKIお姉さんが来ており、まだ「富士芝桜まつり」を見たことがないということで、見学に行くことになりました。

アンジェのトイレ散歩と朝食を済ませ、そしてミシェルの散歩と朝食を済ませ、本栖湖近くで開催されている「富士芝桜まつり」の会場に向かいました。

午前8時半過ぎに家を出たのですが、国道は既に「富士芝桜まつり」の会場に向かう車で大渋滞

そこで、急遽予定を変更して、富士山の絶景ポイントで桜の名所でもある「新倉山」に行くことにしました。

桜は既に散ってしまったのですが、YUKIお姉さんに新倉山からの「絶景富士山」を見てもらおうという訳です

新倉山の方は、桜の季節が終わったので、それほど混んではいませんでした。

以前にアンジェやミシェルと来た時は坂道を上って展望台まで行きましたが、今日は階段を上りました。

階段は「咲くや姫階段」と名付けられており、398段あります。



これが、下から見た「咲くや姫階段」の一部です。

日蓮宗の総本山である「身延山久遠寺」の階段は287段ですが、大変勾配がきつく、こちらの方が息切れしたような記憶が残っています。

その点、「咲くや姫階段」は勾配が緩やかなので、ミシェルのお父さんは、半分位を駆け足で上りました



「咲くや姫階段」を途中まで上って振り返ると、このような美しい富士山を見ることができます。



「咲くや姫階段」を上りきると、正面に五重塔が建っています。



五重塔の裏側の斜面に展望台があり、そこからは、このような「絶景富士山」を眺めることができます。

桜のシーズンには、富士山と桜と五重塔を同時に眺めることができ、外国人観光客の中には「京都よりも日本らしい景色」と言う人もいるようです。



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自然のたくましさ



前庭にある木に、今年も小さくて可愛いピンクの花が咲きました。

冬が過ぎ、春になって花が咲くと、自然のたくましさを感じます。



苗木から育てた富士桜の枝に、薄いピンク色の蕾がつきました。



4年前に前庭に植えたミツバツツジの枝に、濃いピンク色のツボミがつきました。



横浜のお家から移植した姫リンゴの枝に、緑色の葉が出てきました。



昨年、枯れていた部分にシバザクラを移植しましたが、無事に定着したようで、全体に密なシバザクラとなりました。



冬の間、少し色あせていた芝生ですが、日ごとに緑色が濃くなってきています。



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花の季節開幕



いよいよ花の季節が開幕したようです。

シバザクラの時季はもう少し先ですが、気の早いシバザクラが開花しています



こちらは、白いシバザクラです。

今年も本栖湖のシバザクラ祭りが賑わいそうです。



富士桜の時季ももう少し先ですが、気の早い富士桜が開花しています

小ぶりな花が可愛いです。



こちらは、モクレンです。

気づかない内に開花し、既に散り始めています。



こちらは、ミシェルのお家の馬酔木(アセビ)です。

白くて小さな花が、鈴なりに咲いています。



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ヨーロッパも大寒波



昨日は、夜半に雪が降り、朝方になって雨に変わりました。

ミシェルをトイレ散歩に連れ出したのですが、雨に濡れた雪が餅のようになり、歩くのが大変でした

今朝になっても雨は降り続いており、昨日あった雪は全て融けてしまいました。

今冬は、日本も何度か寒波に襲われましたが、ヨーロッパにもシベリアから大寒波が押し寄せ、3月2日までの約1週間で60人超の人が亡くなったようです。

死者は、ポーランドで23人、スロバキアで7人、チェコで6人、リトアニアとフランスで各5人、スペイン、イタリア、ルーマニア、セルビア、スロベニア、英国、オランダ、スウェーデン、ノルウェーでも死者が出ているとのことです。



英国は、緯度的には日本の樺太くらいの位置にありますが、メキシコ暖流の影響で、冬でも日本ほど寒くはありません。

ミシェルのお父さんがロンドンに住んでいた13年間で、雪が降ったのは2~3回程だったように思います。

しかも薄っすらと積もる程度で、雪かきをしたことはありませんでした。

しかし、日本のような厳しい寒さや雪に慣れていませんから、大寒波が押し寄せると被害は大きくなりがちなのかもしれません。

上の写真は、セント・ポール寺院です。

白くなった外壁が、雪に融け込んでしまいそうです。

ミシェルのお父さんが住んでいた頃は、石炭を焚いていた頃のススで外壁が黒かったのですが、外壁をクリーニングして白くなったようです



上の写真は、大英博物館の近くだと思います。

真っ白い雪に、真っ赤な電話ボックスが映えます。

電話ボックスが、一時、ガラス張りのモダンなデザインに変わりましたが、「昔のデザインの方がいい」という意見も多く、このように昔風の電話ボックスも使われているようです



上の写真は、コヴェント・ガーデンです。

普段は、大道芸人なども居ますが、雪で困ったかもしれません。



上の写真は、グリニッジです。

広い芝生の庭が、真っ白い雪で覆われています。



上の写真は、サマセット・ハウスです。

冬になると、中庭はアイススケートリンクになるのですが、どうやら雪で覆われてしまっているようです。



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古の巨大宗教都市



先日、BS日テレの番組で福井県勝山市の「平泉寺白山神社」が紹介されており、とても懐かしく感じました。

ここは、ミシェルのお父さんが子供の頃、よく遊びに行った神社なのです

石川県と岐阜県の境にある白山(標高2702m)は、古くから信仰の対象でした。

その白山信仰の越前(現在の福井県)での拠点として、717年に泰澄(たいちょう)禅師によって開かれたと言われているのが平泉寺白山神社です。

明治時代までは天台宗の有力な寺院でしたが、神仏分離令によって、現在は神社と言われています。

朝倉氏の保護を受けていた室町時代後半の最盛期には、48社、36堂、6千坊、僧兵8千人の当時の日本では最大規模の宗教都市でした。

しかし、1574年に越前一向一揆勢に攻められ、全山が焼失してしまいました。



境内は「白山国立公園特別指定区域」内に位置し、その広さは15万平方メートルあり、境内全体に200種類も生えている苔は、司馬遼太郎に「京都の苔寺(西芳寺)など、その比ではない」と言わしめたほどの見事さです。

参道は、「日本の道100選」にも選ばれています。



上の写真の木々の間に見える石は、かって存在した巨大な拝殿の礎石です。

平成になって発掘調査が始まり、数々の石畳や石垣や坊院跡(僧侶の住居跡)が発見されていますが、まだ全体の1%に過ぎず、今後、かつて賑わった巨大宗教都市の姿を伝えてくれるものと思います。



九頭竜川の河原石を使った石畳道は、中世のものとしては国内最大規模です。

境内の道路の大半は石畳道で、石組みの側溝など、技術的にも当時の日本の最先端だったと考えられています。



御手洗池は、717年に泰澄禅師が白山への道中に発見した泉です。

現れた女神に「白山に登ってくるように」と、お告げを受けました。



白山は、「御前峰」、「大汝峰」、「別山」と3つの頂がある山で、平泉寺白山神社には、「御前峰御本社」を中心に3社あり、それぞれ神が祀られています。

白山の主峰である御前峰の神を祀り、見事な「昇り龍」と「降り龍」が軒を支えています。

平泉寺は、戦国時代に木曽義仲が戦勝祈願をしたり、頼朝に追われて奥州へ向かう義経と弁慶が立ち寄った場所でもあります。

正体を隠した義経一行を、当時の長吏(寺の長)はわざと見逃したそうです。



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絶景マッターホルン



ミシェルのお父さんが子供だった頃、実家に山の大きな写真がありました。

写真に写っていた山は、日本で見かけないような岩肌で特異な形をしていました。

とても印象深かったのですが、その頃は山に興味は無く、それがスイスの「マッターホルン(標高4478m)」という山であることを知ったのは、かなり経ってからでした。



子供の頃に見たマッターホルンのイメージは、大人になっても残っており、「いつか行ってみたい」と思っていました。

ロンドン勤務になった時、クリスマス休暇を利用して、家族でツェルマットにスキー旅行に行きました。

ツェルマットはスイスの有名な山岳リゾート地ですが、マッターホルンを間近に見れる村としても有名です。

標高約1600mのツェルマットから標高約3100mのゴルナーグラードまでは、ゴルナーグラード鉄道に乗って行くことができます。

ゴルナーグラード鉄道に乗ると、マッターホルンに少しずつ近づいていくのですが、その神々しい姿を見て、本当に「人生観が変わる」という思いをしました。



ツェルマットは、同じような形をした木造の建物が並んでいて、とても統一感がある村です。

村は環境保全を大切にしており、ガソリン車の走行は禁止して、馬車や電気自動車だけが走行を許されています。

けばけばしいネオンなどは無く、夕方になると、統一感があって温かみのある照明で村は包まれます。



日本ですと、「村=田舎」というイメージがありますが、ヨーロッパの村は、都会以上にセンスの良い所が多々あります。

ツェルマットもその一つで、メインストリートは、高級ブティックや高級時計店などが軒を並べ、クリスマスともなると、毛皮のコートを着た御婦人方がウィンドーショッピングを楽しんでおられます。



上の写真の中央の建物は、標高約3100mにある「3100 クルムホテル ゴルナーグラート」です。

ミシェルのお父さんが行った頃は、山の休憩所的な宿(築100年以上)でしたが、2005年に大改造され、3つ星ホテルとして生まれ変わりました。

ゴルナーグラード鉄道に乗れば、ツェルマットから35分程でホテルの横まで来ることができます。

全22室のコンパクトなホテルですが、都会の高級ホテルと同等のサービスが提供されています。



ホテルの周囲(360度)には、マッターホルンやモンテローザなどの絶景が広がっています。

夜になれば、満天の星空を望むことができ、夜じゅうホテルから出たり入ったりする宿泊客も多いそうです。



日が沈み始める頃になると、夕日に照らされて紅く染まったマッターホルンの絶景を見ることもできます。

世界中に「もう一度行ってみたいな~」と思う所は多々ありますが、ツェルマットもその一つです。



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シャモニー・モンブラン



今朝は-6℃で、かなり風が吹いていました。

その為、昨日融けた雪がアイスバーンになって、散歩の時は要注意でした。

アイスバーンといえば、ミシェルのお父さんには2つの想い出があります。

1つ目は、競技スキーをしていた頃のコースです。(上の写真は、お父さんです)

滑ると雪が掘れてしまうので、最初の方に滑る選手と後の方に滑る選手では不公平が生じます。

そこで、コースが掘れにくいように、塩や水を撒いてアイスバーンに近い状態になるように固めます。

アイスバーンのように硬いコースを滑るには、かなりの高等技術を要します。

それでもコースは掘れてしまうので、上位に入賞する為には、15番目(第1シード選手)迄に滑る必要があります。



2つ目は、フランスにあるモンブランの氷河です。

ロンドン勤務当時、クリスマス休暇を利用して、シャモニーに家族でスキー旅行に行きました。

シャモニーは、フランス東部、モンブランの麓にある高級スキーリゾート地として有名です。

第1回冬季オリンピックは、1924年にシャモニーで開催されました。



上の写真が、モンブランです。

モンブランは「白い山」という意味で、標高が4,810mあり、西ヨーロッパで最も高い山です。



モンブランには、「バレ・ブランシュ」という名の氷河があります。

氷河の長さは約20キロもあり、氷河の最も厚い部分は250m以上あると言われています。

ミシェルのお父さんは、この氷河を滑ったのです。



まずケーブルカーに乗って、イタリア側の山頂近くに行きます。

そこから富士山の頂上位の高さまで急斜面を滑り降りるのですが、この時は腰近くまで新雪が積もっていて、かなり苦労しました。



氷河は、コースを知り尽くした地元のガイドさんの指示に従って滑ります。

途中には危険なクレバス(氷河の割れ目)もあり、そこに落ちたら死亡する可能性が大です。

氷河は、1日1cm動いているそうで、もしクレバスに落ちたら何十年後に発見されることになるかもしれません。



スタート地点からゴール地点まで、標高にして約2,000mを滑り降りてきます。

アイスバーンで凸凹状態の氷河ですから、かなりの緊張を強いられます。



途中で、ガイドさんが指さした方向を見ると、断崖絶壁の上にシャモアが佇んでいました。

その美しい光景は、今でも瞼に焼き付いています。



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テーマ : フランス
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長引く寒波



上の写真は、ミシェルのお家の庭のツツジの植え込みです。

屋根の雪が融けて、その滴がツツジに落ちて凍った状態です。

少し前まで地球の温暖化で暖冬が続いていましたが、今年は異常な寒波が停滞しているようです。



寒いのは、日本だけではないようです。

アメリカにも記録的な大寒波が襲来しているようです。

ニュースによると、1月2日にアメリカ東部のバーモント州モリスビルで氷点下34℃、ニューヨーク州グレンズフォールズで氷点下31℃を観測したとのことです。

いずれも数十年から数百年ぶりの最低気温と言われています。

上の写真は、有名なナイアガラの滝です。

もの凄い水量ですが、その一部が凍ってしまっています



上の写真もアメリカの住宅です。

どうしてこんなになってしまったのか、想像不可能です



上の写真は、ニューヨークにあるブライアントパークの噴水です。

噴水と言うよりは、氷柱と言った方が相応しい状態です。



氷点下30℃位で驚いていては、笑われるかもしれません。

世界には、想像を絶する極寒の町もあるようです。

ロシアのシベリア地方では、冬場は通常でも氷点下50℃くらいだといいます

しかし、今年は異常に寒くて、平年を10℃以上も下回る気温が観測されているようです。

サハ共和国では、氷点下60℃を下回る日が続き、ついに氷点下65℃を記録したそうです

氷点下60℃の極寒の世界に居ると、上の写真の女性のようになってしまうようです。

あまりの凄さに、もう笑うしかありません



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今冬最低気温



今朝も青空が広がり、富士山が美しい姿を見せてくれました。



しかし、気温はー17℃

今冬の最低気温を一気に更新しました。

北海道のニセコスキー場でー15℃を経験した時は、鼻水が凍ってしまいました

その気温よりも2℃低いのですが、不思議と、それ程の寒さを感じません。

むしろ爽快な気分がするくらいです



別荘地内の道路は除雪されていますが、道路以外の部分の雪は、寒さの為になかなか融けません。



寒さの為に、窓ガラスに美しい模様ができていました



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今冬初本格的雪降り



天気予報どおり、今日は11時頃から雪が降り始めました。

午後3時過ぎにミシェルと外に出たら、雪はかなり積もっていました。

突然の雪に、ミシェルは「なんだ、これは」と驚いているようでした。



別荘地内も雪で真っ白になりました。



別荘地内は、管理人さんが除雪して下さっているので、車の走行や散歩にはそれほど支障はありません

しかし、所々滑り易い所があり、スパイク付きの長靴を履いていても、4~5回転びそうになりました



午後4時時点で、積雪は12cmです。(河口湖畔は9cm)

午後8時まで雪マークの天気予報と、深夜まで雪マークの天気予報がありますが、少しでも早く止んでもらいたいです。



午後4時時点で、気温はー3.5℃です。

雪が降り出した午前11時頃から気温が急激に下がりました。

気温が低いせいで雪は軽く、除雪作業には助かります



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プロフィール

カリーノパパ

Author:カリーノパパ
●シェリー(シェルティー母):
 とっても優しい理想的な家庭犬
 アンジェの母親です

2016.4.18永眠、享年15歳11ヶ月

●アンジェ(シェルティー娘):
 ボール遊びと食事が大好きです
 我が家で生まれました

2018.5.5永眠、享年14歳10ヶ月

●カリーノ(ラフコリーの女の子):
 ショードッグ
  【主なタイトル】
 JKCチャンピョン
 FCIインター・チャンピョン 
 【主な賞歴】
 2009年アジアインターBOB
 2010年ジャパンインターBOB
 2010年近畿インターBOB
 2010年東北インターBOB 
 2010年ペディグリーアワード
 【資格】
 JKC訓練資格CDⅠ

2014.12.9永眠、享年8歳5ヶ月

●ミシェル(ラフコリーの男の子):
 陽気で優しく、人が大好きです
 ショードッグ
 【主なタイトル】
 JKCチャンピョン
 【主な賞歴】
 2011年神奈川インターWD
 2014年熱海愛犬クラブ展WD
 2014年山梨東ドッグコ展WD
 2015年沼津愛犬クラブ展WD
 【資格】
 JKC訓練資格CDⅠ

●カリーノパパ(人間):
 ミシェル達のお父さん
 本職は建築家(一級建築士)
 犬、スキー、ゴルフ、車、絵画が大好き
 1974年から大手建設会社の設計部にて勤務
 1986年に海外部門に異動し、14年間海外勤務
 内13年間をロンドンにて勤務
 2012年に大手建設会社を定年退職
 同年5月から河口湖でスローライフ開始

●訪問ありがとうございます。
4頭の犬と一緒に暮らしながら、日々感じたことを綴っています。
ミシェルとミシェルのお父さんであるカリーノパパが、記事やコメントを書いています。

●コメントは、ありがたく拝見し、返信させていただきます。

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