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マスコミに疑問



昨日、大谷選手が違法スポーツ賭博に関与した水原一平通訳との経緯について記者会見を行いました。

現段階では、FBIなどが捜査中ということもあって、会見で話せることは少ないものと予想されていましたが、大谷選手はかなり踏み込んだ内容まで話し、自身が全く違法スポーツ賭博に関与していないことと、自身が違法スポーツ賭博の胴元にお金を送金したことはないことを説明しました。

これを聞いて、大谷選手の素晴らしい人格を知っているファンの人達は、大いに安心されたものと推測します。

しかし、マスコミの中には、重箱の隅をつつくかのように、「何故、大谷選手の口座から水原一平通訳が無断でお金を送金できたのか?」といった疑問を指摘し、更に大谷選手に説明を求めるかのようなコメントを呈している所もあるようです。

ミシェルのお父さんには、フォーカスすべきは被害者である大谷選手ではなく、実際に違法スポーツ賭博に手を染めて莫大な借金を作ってしまった水原一平通訳であり、更に突き詰めれば、違法スポーツ賭博の胴元であるボウヤー氏ではないかと思えてなりません。

一方で、昨日の記者会見が行われた部屋にドジャースのロバーツ監督やケリー投手やヘルナンデス内野手が駆け付け、大谷選手に寄り添って支援してくれたことに、大変心を打たれました。

大谷選手が、この忌まわしい問題から一日でも早く解放され、野球で活躍されることを願ってやみません。




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テーマ : 気になったニュース
ジャンル : ニュース

12月中旬のゴルフ場



上の写真は、別荘地の直ぐ前にあるゴルフ場の1番グリーン側から見た景色です。

晴天の日は、富士山がとても奇麗に見えます。

今年は、なんだかやとあって、あまりゴルフに行けませんでした。

河口湖周辺のゴルフ場は、今週末でクローズ(冬季休業)のようです。

今年は暖冬の影響か、まだまだプレイ可能のような感じがするので、ちょっともったいない気がします





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テーマ : ゴルフ
ジャンル : スポーツ

喧噪が去った富士山



8月末頃から河口湖は涼しくなり、朝晩は肌寒さを感じるようになっています。

白樺などの落葉も始まり、ドウダンツツジの葉が赤く色づき始め、秋の気配を感じるようになりました。

富士山は9月10日で閉山となり、登山者がひしめき合っていた喧噪も去り、本来の静けさを取り戻しました。



オーバーツーリズムで、ヴェネチアが危機遺産になる可能性がありましたが、富士山も同様の問題が生じています。

登山者が多過ぎて、登山道を歩くのも困難な状況です。

その混雑ぶりは、あたかも「原宿の竹下通り」を見ているようです。



富士山の問題は、登山者が多過ぎるだけではありません。

標高3776mもある日本一高い山ですが、登山者の中には、ハワイのワイキキビーチを歩いているかのような薄着でサンダル履きという人もいます。

このような無謀で無知な人達が、疲労や寒さや高山病などの為に歩けなくなり、救助隊のお世話になっています。

更には、富士山に平気でゴミを捨てていく人もおり、多い日には120kgものゴミが捨てられているといいます。

美しい富士山を守っていく為には、早急に対策が必要だと思えます。



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テーマ : 登山
ジャンル : スポーツ

大名行列登山?



富士山の多過ぎる登山者が、大きな問題になっています。

世界遺産の登録の際には、世界遺産委員会から3つの宿題が与えられました。

1つ目は、人が多すぎるので、来訪者を適性にコントロールすることが必要である。

2つ目は、環境負荷が極めて大きく、来訪者の車やバスから大量の排気ガスが出ている問題がある。

3つ目は、コンクリート舗装の駐車場など、人工的な景観が目立つこと。

イタリアのベネチアは、オーバーツーリズムが原因で、世界遺産センターから「危機遺産リスト」に加えるようにという勧告を受けたばかりです。



そんな富士山ですが、3年前に血液の塊が脊髄を圧迫する病気を発症し、首から下が麻痺している状態で、歩行困難に陥っている冒険家の三浦雄一郎さん(90歳)が、40名もの支援を受けながら、3輪の車いすに乗って富士山を登山したことがニュースになっています。

三浦さんが乗る3輪の車いすは、全長約180センチ、重さは十数キロで、登りで使用する際は、両側の骨組みにロープをくくりつけ、上から支援者が引っ張り上げます。

ロープは8人で引き、両横と後ろで3人が車体を支えますが、前方で障害物などがないかを確認する偵察要員を含めると、最低でも12人の支援者が必要になります。

支援者は体力を消耗しますから、交替する必要があり、今回の登山では、車いすを引っ張る班を2チーム編成したそうです。



こんな大掛かりな富士山登山に対して、ネット上では数多くのコメントが寄せられています。

中には、好意的なコメントもチラホラありますが、殆どは以下のような批判的なコメントのようです。

「三浦さんは尊敬に価する人だとは思うけど、これはもはや大名行列。登山とは言えない。」

「富士登山について、体力に不安がある人や当日の体調がよくない人、自力で下山出来ない人は、登山をお控え下さい。・・という警告はどこへ?」

「なんと40人態勢だそうです。登山と言うより介護。」

「そこまでして登らないといけないのか?周りの迷惑を考えた方が良い。本人から言い出したのであれば、周辺の人も止めるべき。」

「これ、知名度もない一般男性がやったら?外国人がやってきて、コレやったら?(モラル的に)富士山登山道で、コレやれるか?」

「チャレンジ精神は分からんでもないが、他人への配慮も忘れずに。」

「晩節を汚してるよね。たくさんの偉業を達成しているからこそ残念。」


三浦さんは、1964年7月、イタリアで開催されたキロメーターランセ(スキーのスピード競技)に日本人で初めて参加し、時速172.084キロの当時の世界新記録を樹立し、1966年4月、ブレーキとして使うパラシュートを背負って富士山での直滑降を成功させました。

また、世界七大陸最高峰全峰からの滑降を成功させ、エベレストにも3回登っておられます。

ミシェルのお父さんがまだ幼かった頃、父親が主催したスキー映画会に三浦雄一郎さんを招待し、間近で三浦さんにお会いしたこともありました。

日本のスキー界のスターの一人だった三浦雄一郎さんが、歳をとっても元気でおられることは嬉しいことですが、今回のような登山をされるのであれば、登山者が多過ぎて問題になっている富士山ではなく、もっと登山者が少ない山を選んでいただいた方が良かったのかもしれないと、正直思いました。




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テーマ : 登山
ジャンル : スポーツ

2023年フジサンケイクラシック



今日から河口湖にある名門ゴルフ場の富士桜カントリークラブで「フジサンケイクラシック」が開催されます。

富士桜カントリークラブの周辺道路には、横断幕や案内板が数多く見られます。



コース総距離は7,424ヤードと、アメリカのトーナメント並みに長く、かつパー70となって、去年の71よりも1つ減りました。

今年のコースセッティングは、昨年までのアウトとインの入れ替えや、ラフの長さが100ミリと深く設定されていて、グリーンも硬く締まっているので、ラフからだとグリーンにボールを止めるのは至難の業と予想されています。



コースからは美しい富士山を間近に見ることができ、試合会場としては大変魅力的なのですが、わざわざチケットを購入してまで見に行きたいと思えるような選手が少ないのが残念です。

国内では、石川遼選手がデビューしてから15年以上経ちますが、いまだに石川選手に代わるようなスター選手が現れておらず、海外でも、松山選手がアメリカのトーナメントにデビューして10年以上経ちますが、いまだに松山選手以外に世界に通用する選手が現れないのが実情です。

ゴルフ場の数が多い国のランキングでは、1位がアメリカで10,5372、2位がイギリスで2,825、3位が日本で2,383となっていますが、世界における日本の男子プロのレベルは、恐らく3位よりもずーっと下のように思われます。

日本のゴルフ場は、バブル期に「金儲け一貫」として造られた所が多く、ゴルフ界そのものも、世界から見ると極めて特殊な色合いが強いように感じられます。

この辺りから根本的に見直していかない限り、世界で通用するような男子プロは生まれないかもしれません。




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テーマ : ゴルフ
ジャンル : スポーツ

Mission Impossible – Dead Reckoning Part One



封切りの日に、トム・クルーズ主演の映画「ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART ONE」を見に行ってきました。

「ミッション:インポッシブル」シリーズの第7作目で、後編である「ミッション:インポッシブル/デッドレコニング PART TWO」は、2024年6月28日に公開予定ということです。

映画の始まりは、ロシアの次世代潜水艦であるセヴァストポリが、推測航法(デッドレコニング/Dead Reckoning)を用いた新しい航行システムを試験運用する為、高度なAIシステムを使って潜水航行します。

しかし、この新型AIが自我を得た事により乗務員達をかく乱させ、自らが発射した魚雷により潜水艦を沈没させてしまい、乗務員全員が死亡します。

ロシアが開発したこの新型AIは、世界の主要な防衛、情報、金融ネットワークに潜入することができ、世界各国は自国の安全保障の為、この不正AIの「実体」を唯一制御可能な2つで1つとなる鍵を手に入れようと画策します。

IMFエージェントであるイーサン・ハントは、沈没した潜水艦から鍵を手に入れた元MI6のイルサ・ファウストから鍵を取り戻すよう命じられます。



映画の撮影は、ノルウェー、イギリス、イタリア、アラブ首長国連邦などで行われました。

推定総予算は2億9,100万ドル(約400億円)と言われ、これまでの歴代のハリウッド映画の中でも最も高額な作品の1つとなっています。



映画のハイライトシーンは、断崖絶壁の上からバイクで飛び降り、パラシュートを使って走行中の列車に飛び降りる場面です。

ロケ地はノルウェー・ヴェストラン地方の最北部、ムーレ・オ・ロムスダールにある山の断崖絶壁です。

これまで数々のアクションに挑んできたトム・クルーズは、このシーンも自ら挑戦しましたが、1万3000回ものバイクジャンプを行い、500回に及ぶスカイダイブを行い、1年以上にもわたる入念なトレーニングを積んだといいいます。

61歳になるトム・クルーズ自身も「俳優人生で最も危険なスタントを行った」と語っています。

この列車自体も映画の為に制作されたもので、その車両を時速96.5キロで走らせ、アクションが繰り広げられます。




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テーマ : 映画
ジャンル : 映画

岡田紅葉・小池邦夫美術館



7月のことですが、忍野村にある岡田紅葉写真美術館・小池邦夫絵手紙美術館に行ってきました。

河口湖に引っ越してから気になっていた美術館なのですが、何となく行きそびれてしまっていたのですが、ようやく念願かないました。

岡田紅葉さんと小池邦夫さんという二人の芸術家の作品が展示されている珍しい美術館です。



岡田紅陽さんは、富士山の写真で有名な写真家で、新潟県中魚沼郡中条村(現在の十日町市)にて、衆議院議員だった岡田龍松さんの三男として生まれました。

兄の岡田正平さんも衆議院議員や新潟県知事を務めた政治家だったのですが、曾祖父の喜兵衛さんや祖父の栄蔵さんは書画に名を残している家系でした。

1914年に早稲田大学予科に入学し、友人からカメラを借りて富士山を撮影したのが、ライフワークとなる富士山との付き合いの始まりでした。

1923年の関東大震災の際には、東京府の嘱託として被害状況を撮影されました。

富士山写真家の先駆者と言われる岡田紅葉さんは、富士山を女性になぞらえて「富士子」と呼び、生涯で約38万枚とも40万枚とも言われる膨大な数の富士山の写真を撮影されました。

1935年5月2日に本栖湖付近の山の上から撮影した作品「湖畔の春」は、五千円紙幣D号券および千円紙幣E号券裏面の富士山のもとになっています。



絵手紙とは、書面に絵を添えた手紙の一種ですが、この「絵手紙」というジャンルが確立されたきっかけは、書道家の小池邦夫さんが1978年から1979年にかけて、文化出版局の美術雑誌『季刊 銀花』の綴じ込み企画として、6万枚の直筆絵手紙を発表したことによるそうです。

1年ほどの間に、6万枚もの絵手紙を作成するというのは、並大抵のことではありません。



小池邦夫さんは、1941年に愛媛県で生まれ、東京学芸大学の書道科在学中から絵手紙を始められました。

小池邦夫さんは、絵手紙について「モットーは『ヘタでいい・ヘタがいい』と語っておられ、更に「テクニックよりも飾らずに自分の味を表現すること」と語っておられます。

行った日は、たまたま無料で入館できる日だったのですが、お二人の大変素晴らしい作品を見られたにもかかわらず無料ということで、恐縮に感じてしまいました。




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テーマ : 美術館・博物館 展示めぐり。
ジャンル : 学問・文化・芸術

2023年全英女子オープン



今日からゴルフの全英女子オープンが始まります。

今年の試合会場は、ウォルトン・ヒース・ゴルフ・クラブです。

ウォルトン・ヒース・ゴルフ・クラブは、ロンドンの中心部から南へ25kmほど行った所にあり、英国では伝統的なヒースランドタイプの名門ゴルフ場です。

全英オープンや全英女子オープンの試合会場として有名なリンクスコースとは異なり、日本やアメリカのゴルフ場に似ていると言えるかもしれません。



日本やアメリカのゴルフ場と異なる点は、フェアウェイやグリーンの横に「ヒース」と呼ばれる低木や「エニシダ」などが生い茂っており、ここにボールが入り込むと、上手く脱出するのが困難になります。

ウォルトン・ヒース・ゴルフ・クラブには、「オールドコース」と「ニューコース」の2つの18ホールがありますが、今回の全英女子オープンに使用されるのは「オールドコース」です。

オールドコースは、イングランドの全コースの中で第10位にランクされており、世界トップ100コースの中でも第51位にランクされています。



ウォルトン・ヒース・ゴルフ・クラブのもう一つの特徴は、6881ヤード(パー72)と女子の競技としては距離が長いことですが、特にパー3の距離は長く、レギュラーティーからでも174ヤードから235ヤードもあります。

今年の大会には、日本人選手が16名も出場しますが、リンクスコースに慣れていない日本人選手にとっては、少しは戦い易いかもしれません。



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テーマ : ゴルフ
ジャンル : スポーツ

夏ゴルフ



昨日は、久し振りにゴルフに行きました。

行先は別荘地の前にあるゴルフ場で、自宅からは車で2分という近さです。

富士山が間近に見える緑の中でプレイするのは、やはり気持ちの良いものです。



しかし、昨日は、河口湖でも30℃位の気温だったようで、標高1,140mにあるゴルフ場でも、さすがに暑く感じました。

前の組のプレイが遅かったので、待っている間は、カートを日陰に止めていましたが、そよ風が吹く時は気持ちが良かったです。

しかし、こんなに暑い夏の間もゴルフをする人が多いようですが、熱中症になる人はいないのかと、心配になるほどの日本の夏の暑さです。

一方で、全英オープンが開催されていたゴルフ場を見ますと、選手達は長袖の服を着ており、観客達は冬の服装のように見えましたから、同じ夏でも日本とは大違いと改めて感心しました。



上の写真は、先日見た富士山です。

富士山の上の方を、真っ白な雲がへばりつくように覆っていました。

毎日、間近で富士山を見ていますが、このような雲は大変珍しいように感じます。



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テーマ : ゴルフ
ジャンル : スポーツ

2023年全英オープンゴルフ



昨日からゴルフの世界4大トーナメントの一つで、世界最古の歴史を誇る全英オープンが始まりました。

今年の会場は、英国で2番目に古く開設されたロイヤル・リバプール・ゴルフ・クラブです。

ロイヤル・リバプール・ゴルフ・クラブは、ビートルズの出身地でもある英国中西部の港湾都市リバプールの海岸沿いにあり、明治維新直後の1869年に開設されました。

すぐ近くある村の名前「ホイレーク」が、そのままこのゴルフ場の愛称となっています。

コースの全長は7,383ヤードと長く(パー71)、狭いフェアウェイが特徴です。



ここで全英オープンは過去12回開催されており、近年では、タイガー・ウッズが優勝した2006年やローリー・マキロイが全英オープンの初タイトルを獲得した2014年に開催されています。

ここでの全英オープン開催の最大のエポックメーキングは、1930年の大会です。

ゴルフの世界4大トーナメントの一つである「マスターズ」の創始者でもある球聖ボビー・ジョーンズが、この年に全ての4大トーナメント(当時は、全米オープン、全米アマチュア、全英オープン、全英アマチュア)に優勝するという快挙を達成しています。

彼は生涯をアマチュア・ゴルファーとして過ごし、プロフェッショナル・ゴルファーとならなかったことでも有名です。

彼は、この年に競技ゴルフからの引退を発表し、その数年後にマスターズ・トーナメントを創設しました。



今年の全英オープンには9名の日本人選手が出場していますが、初日を終わって、松山選手が1アンダーの19位、中島選手が1オーバーの48位となっています。

初日のトップは、5アンダーで3名の選手がいますが、その内の一人が南アフリカの22歳のアマチュアゴルファーというから驚きです。

初日は快晴で風も弱めということで、全英オープンとしては比較的良いスコアだったように感じますが、週末の決勝ラウンドは悪天候の予報が出ているようなので、世界のトッププレーヤー達も悪戦苦闘するかもしれません。



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テーマ : ゴルフ
ジャンル : スポーツ

プロフィール

カリーノパパ

Author:カリーノパパ
●シェリー(シェルティー母):
 とっても優しい理想的な家庭犬
 アンジェの母親です

2016.4.18永眠、享年15歳11ヶ月

●アンジェ(シェルティー娘):
 ボール遊びと食事が大好きです
 我が家で生まれました

2018.5.5永眠、享年14歳10ヶ月

●カリーノ(ラフコリーの女の子):
 ショードッグ
  【主なタイトル】
 JKCチャンピョン
 FCIインター・チャンピョン 
 【主な賞歴】
 2009年アジアインターBOB
 2010年ジャパンインターBOB
 2010年近畿インターBOB
 2010年東北インターBOB 
 2010年ペディグリーアワード
 【資格】
 JKC訓練資格CDⅠ

2014.12.9永眠、享年8歳5ヶ月

●ミシェル(ラフコリーの男の子):
 陽気で優しく、人が大好きです
 ショードッグ
 【主なタイトル】
 JKCチャンピョン
 【主な賞歴】
 2011年神奈川インターWD
 2014年熱海愛犬クラブ展WD
 2014年山梨東ドッグコ展WD
 2015年沼津愛犬クラブ展WD
 【資格】
 JKC訓練資格CDⅠ

2020.11.08、享年11歳3ヶ月

●カリーノパパ(人間):
 ミシェル達のお父さん
 本職は建築家(一級建築士)
 犬、スキー、ゴルフ、車、絵画が大好き
 1974年から大手建設会社の設計部にて勤務
 1986年に海外部門に異動し、14年間海外勤務
 内13年間をロンドンにて勤務
 2012年に大手建設会社を定年退職
 同年5月から河口湖でスローライフ開始

●訪問ありがとうございます。
4頭の犬と一緒に暮らしながら、日々感じたことを綴っています。
ミシェルとミシェルのお父さんであるカリーノパパが、記事やコメントを書いています。

●コメントは、ありがたく拝見し、返信させていただきます。

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