甲斐の猿橋



美しいアジサイを見ながら遊歩道を10分強ほど歩くと、猿橋が見えてきました。

橋には橋脚が無く、両岸の岩盤からはね出た構造体によって支えられています。

更に、その構造体に屋根が付いているという大変珍しい橋です。



上の写真は、橋の上部の様子です。

木製で、長い橋ではありません。



上の写真は、橋を横方向から見た様子です。

橋が、両岸からはね出た構造体によって支えられているのが判ります。



猿橋(さるはし)は、国の名勝に指定されています。

江戸時代には「日本三奇橋」の一つとしても知られ、甲州街道に架かる重要な橋でした。



猿橋は、長さ30.9メートル、幅3.3メートル、水面からの高さ31メートルの人道橋です。

深い渓谷の為に橋脚は無く、鋭くそびえたつ両岸から4層に重ねられた「刎木(はねぎ)」と呼ばれる支え木をはね出し、橋を支えています。



深い渓谷に橋を架ける場合は、通常、吊り橋が採用されることが多いのですが、江戸時代には「刎橋(はねばし)」という技術が存在し、猿橋ではその技術が採用されました。



刎橋では、岸の岩盤に穴を開けて「刎ね木」を斜めに差込み、空中に突き出させます。

その上に同様の刎ね木を突き出し、下の刎ね木に支えさせます。

支えを受けた分、上の刎ね木は下のものより少しだけ長く出します。

これを何本も重ねることによって、空中に刎ね木を長く出していきます。

これを足場にして上部の構造を組み上げ、板を敷いて橋にするのです。

そして、猿橋の場合は、雨などによる腐食から橋の構造体である刎ね木を保護する為に屋根を付けたという訳です。



ミシェルのお父さんは、日本や海外で色々な橋を見ましたが、猿橋のようなユニークな構造を見たのは初めてで、江戸時代の技術の凄さに感動しました。



★ランキングに参加中です。
↓ポチッと押して下さると嬉しいです♪

スポンサーサイト

テーマ : 山梨
ジャンル : 地域情報

猿橋公園のアジサイ



今朝は、大月にある猿橋公園のアジサイと猿橋を見に行って来ました。

朝食後に出かけたのですが、既に駐車場は満杯状態でした。

「せっかく来たのに、これじゃ諦めないといけないかな」と思って駐車場を出ようとすると、同世代くらいの男性が近寄って来て「こっちに止めなさい」と案内してくださいました。

お蔭で、無事に車を駐車することができました。

ミシェルのお父さんは「やっぱり田舎は親切な人が多くていいな」と感激しました。



猿橋公園と猿橋の間は徒歩10分強の遊歩道になっていて、その脇に3000株の色とりどりのアジサイが植わっています。



アジサイを見ながら遊歩道を歩き始めると、10時前だというのに、大勢の観光客とすれ違いました。



身体の大きなミシェルを連れているので、お父さんは「恐らく怖がる人が居るだろうな」と思って注意を払ったのですが、殆どの人達が、ミシェルの対して親愛の情を込めた笑顔を見せてくださいました。

年配の観光客が多かったせいか、ミシェルを見て「ラッシー(名犬ラッシー)」と呼んでおられました。



鎌倉のお寺などで見るアジサイとは異なり、ここは斜面一面にアジサイが植わっており、より自然に近い感じがしました。



ミシェルも、美しいアジサイを見ながらの散歩が楽しそうでした。



明後日の日曜日には、アジサイ祭りが開催されるそうです。



遊歩道の横には桂川が流れており、鮎釣りを楽しんでいる人達も見かけました。



★ランキングに参加中です。
↓ポチッと押して下さると嬉しいです♪

テーマ : 山梨
ジャンル : 地域情報

薪ストーブのメンテナンス



本日は、薪ストーブでお世話になっているファイヤーライフ山中湖さんにメンテナンスをしていただきました。

薪ストーブ本体と煙突のクリーニングが主体となります。(断熱材などの修復も行われます)

薪ストーブ本体の内部の部品を外し、隅々までクリーニングが行われます。



上の写真は、薪ストーブ本体の内部から外したパーツです。

外したパーツ自体もクリーニングされます。

煙突の方は、屋根に上ってクリーニングが行われますが、煙突内部に設置されている防鳥用の網は殆どススで覆われていました。

大変丁寧にクリーニングをしていただいたお蔭で、薪ストーブも煙突も新品当時の状態に戻りました。

やはり、素人がDIYでやるクリーニングとプロが行うクリーニングとでは大きな差があり、お願いして良かったと実感しました



★ランキングに参加中です。
↓ポチッと押して下さると嬉しいです♪

テーマ : 日々のできごと
ジャンル : ライフ

6月の花



ミシェルのお家は、色々なツツジが咲き終わりましたが、今度は、サツキが満開を迎えようとしています。

上のサツキは、芝生の庭にある植え込みのものです。



上のサツキは、駐車場の横に植わっている赤い花の方です。



上のサツキは、薪置き場の外側に植わっているものです。



上のアナベルは、薪置き場の隣りに植わっているものです。

開花はもう少し先ですが、アジサイも似たような状態です。



★ランキングに参加中です。
↓ポチッと押して下さると嬉しいです♪

テーマ : ガーデニング
ジャンル : ライフ

薪ストーブファミリー



高齢のアンジェの体調を考慮して延び延びになっていた薪作りでしたが、昨日、ようやく行くことができました。

久し振りに訪れたファイヤーライフ山中湖さんでしたが、いつものように、家族を迎えるような親しみの籠った応対をしてくださいました。

このお店は、いつ来ても気持ちが良く、本当にありがたいと感じます。

社長さんご夫妻は、ミシェルのブログを読んでいてくださり、会う早々、アンジェに対するお悔やみの言葉を頂きました。

感謝の気持ちでいっぱいです。

久し振りの薪作りで、お父さんもお母さんも少々疲れました。

河口湖に引っ越して6年が経ちますが、二人とも歳をとったことを感じる一日となりました

でも、あと2回は必要なので、少し日をあけて頑張りたいと思います



ミシェルのお家にある薪ストーブは、アメリカのバーモントキャスティング社の代表的製品であるアンコールです。

クラシックで素朴なデザインが、スローライフを楽しむ人達の間で人気を博しています。

石油ストーブとは異なる優しい暖かさがあり、その炎を見ているだけでも心が癒されます。



ところが、ドイツ製の「SKNTHERM(スキャンサーム)」という薪ストーブが日本にも入ってきたようで、ファイヤーライフ山中湖さんも販売に力を入れられています。

スキャンサーム社の歴史を見ると、1981年にHeinz Georg Wagner氏がドイツ北部のエルデにSKANTHERM GmbH & Co. KGを創設し、現在では、スカンジナビアを発祥とする薪ストーブのパイオニア的存在になったとあります。

SKANTHERMのブランド名の「SKAN」は「SCANDINAVIA(スカンジナビア)」から、そして「THERM」は「THERMAL(熱)」から来ているそうです。

スキャンサームの薪ストーブの特徴は、「超モダンなデザイン」、「燃焼効率が高くて少ない薪でOK」、「メンテナンスが容易」ということです。

さすが、北欧とドイツがコラボレートした薪ストーブといった感じがします

上の製品は、「BALANCE」という名前です。

炎が見えなければ、家具としか思えないような美しいデザインです。



上の製品は、「TURN」という名前です。

名前のとおり、薪ストーブ自体を回転することができます。



上の商品は、「EMOTION」という名前です。

直線とカーブが美しく調和したデザインです。



上の商品は、「ELEMENTS」という名前です。

名前のとおり、色々なユニットを組み合わせることが可能のようです。

上の写真の場合は、ストーブの上に保温用の石(サーモストーン)を内蔵したユニットが乗っています。

「SKANTHERM」は、まるで優れた機能満載の「VOLVO」のような薪ストーブと言えるかもしれません



★ランキングに参加中です。
↓ポチッと押して下さると嬉しいです♪

テーマ : 日々のできごと
ジャンル : ライフ

ウインザー城での結婚式



昨日、ロンドンの西方約34kmにあるウィンザー城で、英国王室のヘンリー王子とメーガン・マークルさんが結婚式を挙げられました。

何事にも格式を重んじる英国王室において、王子が、離婚歴があり、アフリカ系黒人の母を持つメーガン・マークルさんとの結婚を許されたことは、極めて意外と言える出来事でした。

メーガンさんの白いドレスのデザインは、フランスのジバンシィで初の女性アーティスティック・ディレクターに就任したクレア・ワイト・ケラーさんが担当したそうです。

ベールには、英連邦に加盟する各53カ国・地域を象徴する花の刺繡があしらわれ、ブーケには、故ダイアナ元妃のお気に入りだった忘れな草が入れられていました。



結婚式は、ウインザー城内にあるセント・ジョージ礼拝堂で行なわれました。

セント・ジョージ礼拝堂は、ガーター騎士団の為に創建されたイングランド国教会の礼拝堂であると共に、英国王や王族の為の礼拝堂です。

エドワード4世の時代に起工されたゴシック風の歴史的建造物ですが、王室の墓廟として、ウェストミンスター寺院に次いで重要とされています。

結婚式後、新郎新婦は「サセックス公爵夫妻」になりました。



ヘンリー王子とメーガン・マークルさんの結婚式やパレードを間近に見てもらおうと、ウインザー城内には一般人も招待されました。

結婚式に参列した友人ら約600人の他、地域で慈善活動をする人や若者らの一般人2640人が城内に招かれたのです。

結婚祝いの代わりとして、エイズウイルスに感染した子供やホームレスらを支援する7団体が列挙され、寄付が呼びかけられたことも異例です。



結婚式のあと、新郎新婦は馬車に乗り、ロング・ウォークをパレードしました。

ロング・ウォーク(The Long Walk)は、ウィンザー城のジョージ4世門とジョージ3世の騎馬像があるスノー・ヒル(Snow Hill) とを結ぶ約4.8キロの並木道です。

普段、一般の人は歩くことが可能ですが、車は王室関係だけに限られています。



人口約3万人のウインザーの町には、昨日、10万人以上もの人が押し寄せたといいます。

英国旗を手に沿道の両側を埋めた人々から大歓声を受け、ヘンリー王子とメーガン・マークルさんは笑顔で手を振っておられました。



新郎新婦を乗せた馬車を引っ張る白馬達はパレードに慣れているはずですが、昨日は、間近で大勢の人達が歓声をあげるせいか、少々ナーバスになっていたように見えました。

馬車の後ろ側では、近衛騎兵隊の面々が新郎新婦を守っていました。

ピカピカに磨かれたヘルメットと鎧を身につけた兵士達は、改めて「格好いいな~」と思わせてくれました



ミシェルのお父さんと家族は、ロンドン勤務当時、ウインザー城には何度も行きました。

日本からお客様が来られると、必ずと言っても良いくらい、ウインザー城を案内しました

ウィンザー城は英国王室の所有で、エリザベス女王が週末に過ごす場所として知られています。

ウインザー城は、951部屋を有し、約45,000平方メートルもの床面積があります。

敷地は約10.5ヘクタール(105,000平方メートル)あり、居住者がいる城としては世界最大級の規模を誇っています。

元々は、11世紀にウィリアム1世が当地に木造のモット・アンド・ベーリー形式の砦を築いたのが始まりで、その後、何世紀にもわたって建て替えられてきました。

ヘンリー3世が1224年から1230年にかけて建設した城壁の一部が現在も残っており、この部分が、ウインザー城で現存する最古のものです。

1992年11月20日には火災が発生し、ウィンザー城は甚大な被害を受けました。

ミシェルのお父さんも大変心配しましたが、3,650万ポンドの費用を費やし、数年がかりで修復されました。



上の写真は、ウインザー城内にあるセント・ジョージ・ホールです。

大勢の人が参加する晩さん会の時などに利用されています。

テーブルが長過ぎて、テーブルの両端に座る人同士は、顔がぼやけて判らないかもしれません


余談:

今日は、ミシェルのお父さんとお母さんの結婚40周年の記念日です

今でも、付き合い始めた頃や、結婚式や、新婚旅行の様子を鮮明に覚えていますが、それから40年も経ったとは信じられません

今日は、ミシェルも参加して、細やかにケーキでお祝いしました



★ランキングに参加中です。
↓ポチッと押して下さると嬉しいです♪

テーマ : イギリス
ジャンル : 海外情報

2018年富士芝桜まつり



昨日、大渋滞で行くのを諦めた「富士芝桜まつり」に、本日、再挑戦しました

今朝は、昨日よりも1時間30分早く家を出ましたが、やはり渋滞は始まっていました

それでも、昨日よりも早く家を出たせいで、なんとか精進湖の手前までは来れました。

ところが、精進湖の手前から本栖湖の先にある会場までは大渋滞で、車は殆ど動いていません

体調が悪いアンジェを家に置いてきたので、あまり時間はかけられません。

お父さんは、YUKIお姉さんに「残念だけど、今回は諦めて次回にしますか?」と言いました。

YUKIお姉さんは快く「はい」と言ってくれたのですが、お父さんは、駄目元で精進湖を迂回する方法を取ってみました。

これが意外と良かったようで、かなりの車を追い越すことができ、更に車が動いている地点に合流することができました。

その結果、なんとか会場にたどり着くことができ、YUKIお姉さんに「富士芝桜まつり」を見せてあげることができました



会場は、今年も見物客で賑わっていました。

そして、年々、外国人観光客の数が多くなっているように感じます。



今年は、別荘地の芝桜が綺麗に咲いていたので期待していたのですが、何故か会場の芝桜は、咲き方がイマイチ状態でした。

自然の植物なので仕方ありませんが、YUKIお姉さんには、雰囲気だけでも楽しんでもらえたと思います



体調が悪いアンジェのことが気になるので、今回は駆け足て見物し、早々に帰宅しました。


追記:

本日、午後5時40分、アンジェが旅立ちました。

生前、アンジェを応援してくださった方々に、心より感謝申し上げます。




★ランキングに参加中です。
↓ポチッと押して下さると嬉しいです♪

テーマ : 山梨
ジャンル : 地域情報

絶景富士山



今、YUKIお姉さんが来ており、まだ「富士芝桜まつり」を見たことがないということで、見学に行くことになりました。

アンジェのトイレ散歩と朝食を済ませ、そしてミシェルの散歩と朝食を済ませ、本栖湖近くで開催されている「富士芝桜まつり」の会場に向かいました。

午前8時半過ぎに家を出たのですが、国道は既に「富士芝桜まつり」の会場に向かう車で大渋滞

そこで、急遽予定を変更して、富士山の絶景ポイントで桜の名所でもある「新倉山」に行くことにしました。

桜は既に散ってしまったのですが、YUKIお姉さんに新倉山からの「絶景富士山」を見てもらおうという訳です

新倉山の方は、桜の季節が終わったので、それほど混んではいませんでした。

以前にアンジェやミシェルと来た時は坂道を上って展望台まで行きましたが、今日は階段を上りました。

階段は「咲くや姫階段」と名付けられており、398段あります。



これが、下から見た「咲くや姫階段」の一部です。

日蓮宗の総本山である「身延山久遠寺」の階段は287段ですが、大変勾配がきつく、こちらの方が息切れしたような記憶が残っています。

その点、「咲くや姫階段」は勾配が緩やかなので、ミシェルのお父さんは、半分位を駆け足で上りました



「咲くや姫階段」を途中まで上って振り返ると、このような美しい富士山を見ることができます。



「咲くや姫階段」を上りきると、正面に五重塔が建っています。



五重塔の裏側の斜面に展望台があり、そこからは、このような「絶景富士山」を眺めることができます。

桜のシーズンには、富士山と桜と五重塔を同時に眺めることができ、外国人観光客の中には「京都よりも日本らしい景色」と言う人もいるようです。



★ランキングに参加中です。
↓ポチッと押して下さると嬉しいです♪

テーマ : 山梨
ジャンル : 地域情報

自然のたくましさ



前庭にある木に、今年も小さくて可愛いピンクの花が咲きました。

冬が過ぎ、春になって花が咲くと、自然のたくましさを感じます。



苗木から育てた富士桜の枝に、薄いピンク色の蕾がつきました。



4年前に前庭に植えたミツバツツジの枝に、濃いピンク色のツボミがつきました。



横浜のお家から移植した姫リンゴの枝に、緑色の葉が出てきました。



昨年、枯れていた部分にシバザクラを移植しましたが、無事に定着したようで、全体に密なシバザクラとなりました。



冬の間、少し色あせていた芝生ですが、日ごとに緑色が濃くなってきています。



★ランキングに参加中です。
↓ポチッと押して下さると嬉しいです♪

テーマ : ガーデニング
ジャンル : ライフ

花の季節開幕



いよいよ花の季節が開幕したようです。

シバザクラの時季はもう少し先ですが、気の早いシバザクラが開花しています



こちらは、白いシバザクラです。

今年も本栖湖のシバザクラ祭りが賑わいそうです。



富士桜の時季ももう少し先ですが、気の早い富士桜が開花しています

小ぶりな花が可愛いです。



こちらは、モクレンです。

気づかない内に開花し、既に散り始めています。



こちらは、ミシェルのお家の馬酔木(アセビ)です。

白くて小さな花が、鈴なりに咲いています。



★ランキングに参加中です。
↓ポチッと押して下さると嬉しいです♪

テーマ : 日々のできごと
ジャンル : ライフ

プロフィール

カリーノパパ

Author:カリーノパパ
●シェリー(シェルティー母):
 とっても優しい理想的な家庭犬
 アンジェの母親です

2016.4.18永眠、享年15歳11ヶ月

●アンジェ(シェルティー娘):
 ボール遊びと食事が大好きです
 我が家で生まれました

2018.5.5永眠、享年14歳10ヶ月

●カリーノ(ラフコリーの女の子):
 ショードッグ
  【主なタイトル】
 JKCチャンピョン
 FCIインター・チャンピョン 
 【主な賞歴】
 2009年アジアインターBOB
 2010年ジャパンインターBOB
 2010年近畿インターBOB
 2010年東北インターBOB 
 2010年ペディグリーアワード
 【資格】
 JKC訓練資格CDⅠ

2014.12.9永眠、享年8歳5ヶ月

●ミシェル(ラフコリーの男の子):
 陽気で優しく、人が大好きです
 ショードッグ
 【主なタイトル】
 JKCチャンピョン
 【主な賞歴】
 2011年神奈川インターWD
 2014年熱海愛犬クラブ展WD
 2014年山梨東ドッグコ展WD
 2015年沼津愛犬クラブ展WD
 【資格】
 JKC訓練資格CDⅠ

●カリーノパパ(人間):
 ミシェル達のお父さん
 本職は建築家(一級建築士)
 犬、スキー、ゴルフ、車、絵画が大好き
 1974年から大手建設会社の設計部にて勤務
 1986年に海外部門に異動し、14年間海外勤務
 内13年間をロンドンにて勤務
 2012年に大手建設会社を定年退職
 同年5月から河口湖でスローライフ開始

●訪問ありがとうございます。
4頭の犬と一緒に暮らしながら、日々感じたことを綴っています。
ミシェルとミシェルのお父さんであるカリーノパパが、記事やコメントを書いています。

●コメントは、ありがたく拝見し、返信させていただきます。

カレンダー
05 | 2018/06 | 07
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
最新記事
最新トラックバック
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
FC2カウンター
人気ブログランキング