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岡崎サービスエリア



土曜日は、姪の結婚式に出席する為に名古屋まで行ってきました。

久し振りに新東名高速を走りましたが、時速120㎞で走れる区間が設定され、気持ち良く運転できました

結婚式も、とても良い雰囲気でした。

久し振りに会った姪達も元気で、「叔父さん、叔父さん」と親しみを込めて接してくれました。

姪達が子供だった頃は、ロンドンに住んでいた為に、叔父らしいことは何もしてあげられなかったのですが、それでも「叔父さん、叔父さん」と親しんでくれるのは、本当に嬉しく、有り難いと感じました。

話は変わって、新東名高速の途中にある岡崎サービスエリアに立ち寄ってみました。

東海地方では、最大級のサービスエリアだそうです。

上下車線とも共通のサービスエリアになっていて一つの建物ですが、上り車線側と下り車線側では、異なったデザインに見えるようになっています。

上り車線側は、東海道53次の38番目の宿場であった岡崎宿にちなんだ和風のデザインになっています。

一方、下り車線側は、テーマパーク風のモダンなデザインになっています。



最近のサービスエリアは、どこも大変綺麗になりました。

販売されている品物も魅力的なものが多く、つい買いたくなってしまいます



販売されているハンペンやお弁当なども、本当に美味しそうです。



作りたてのパンも販売されていますが、どれも美味しそうでした。



こちらが、販売されているお弁当の一つです。

見た目にも美しく、食べなくても美味しいことが解る程です



美味しそうなアイスクリームも販売されていました。

美し過ぎて、食べるのがもったいない程です

今回は、往復で約500㎞の距離を日帰りしましたが、医者が監修して製造されたというボルボのシートは大変良くできており、腰やお尻が痛くなることは全くありませんでした



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テーマ : 静岡県
ジャンル : 地域情報

富士山5景



最近、日本各地でゲリラ豪雨の被害が報じられていますが、すっきりと晴れる日が少なく、天候不順が続いているように感じます。

そのせいか、晴れた日でも、富士山に雲がかかっている日が多いようです。



この日の富士山には、まるで巨大なUFOが着陸したかのような雲が覆いかぶさっていました

笠雲かと思いましたが、雨は降らなかったので、そうではなかったようです。



この日の富士山には、巨大なプロペラのような雲がかかっていました

ドラえもんのように、空に飛んで行けそうです



この日の富士山は、頂上に近い部分が厚い雲で覆われていました。

綿菓子のように、食べれると良いのですが



夕方近くに見た富士山です。

帽子のような雲が、夕日に照らされてオレンジ色に輝いています。



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テーマ : 山梨
ジャンル : 地域情報

2019年もろこし祭り



昨日は、ミシェルも連れて「もろこし祭り」に行ってきました。

10時開始というので、会場の「道の駅なるさわ」に10時に到着したのですが、駐車場は既に満車状態

更に、試食コーナーの前には、長蛇の列ができていました

平日だというのに、すごい人気です



ミシェルは、お母さんと列の外で待ち、お父さんが列の最後尾に並びました。



これが、試食コーナーです。

最初にアンケート用紙をもらい、次に8種類のトウモロコシを試食し、1番美味しいと感じたトウモロコシと2番目に美味しいと感じたトウモロコシをアンケート用紙に記入します



お父さんも、お母さんも、「ゆめのコーン」と「恵味ゴールド」が最も美味しいと評価しましたが、どちらも甲乙つけがたい美味しさでした

両方共、フルーツのように凄く甘いのです



試食コーナーの後ろ側では、大きな釜でトウモロコシを茹で、試食用に準備してくれていました。



道の駅の売店では、朝づみのトウモロコシが格安で販売されていました。

美味しかった「ゆめのコーン」を買おうとしたのですが、既に売れ切れてしまっており、昨日は「恵味ゴールド」を買いました。

帰宅後、家でも食べてみましたが、凄く甘くて、買ったのは正解でした



お母さんは、売店に並んでいた「ピュアホワイト」という白いトウモロコシに興味を抱いたようで、これも買ってみました。

まだ食べていませんが、どんな味がするか楽しみです

追記:本日、ピュアホワイトを食べてみました。全ての実が白いのですが、柔らかくて凄く甘い実でした



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テーマ : 山梨
ジャンル : 地域情報

2019年薪作り



昨日は、いつも薪ストーブに関してお世話になっている「ファイヤーライフ山中湖」さんに行って、薪を作ってきました。

これまで店名は「ファイヤーライフ山中湖」だったのですが、昨日から店名が変わって「ストーブシティ山梨」になりました。

お店に着くと、社長さんが既に薪用の原木を準備してくださっていました。

ミシェルのお母さんが、早速、原木に40㎝毎にチョークで印を付けていきます。

その後、ミシェルのお父さんが、チェーンソーで原木を切っていきます。



40㎝に切った原木を、今度は、お母さんが薪割り機で薪の大きさに割ります。

薪割り機の油圧の力は強力で、太くて固い原木が容易に割れてしまいます。



作った薪は、お借りした軽トラックの荷台に乗せて家まで運びます。

薪作りに関して、年々、手際は良くなりますが、体力は落ちてきますから、差し引きゼロといった感じです

今年は、あと1回やる予定です。

昨日は、薪作りが終わったあと、社長御夫妻と話に花が咲き、楽しいひと時を過ごすことができました

ストーブシティ山梨さんは、いつ行ってもファミリーのように迎えてくださり、感謝の気持ちでいっぱいです。



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テーマ : 日々のできごと
ジャンル : ライフ

夏の花々



前庭に植わっている紫陽花です。

この紫陽花は、毎年、ブルーの花を咲かせてくれます。

しかし、この横に移植したアナベルが年々成長して広がり、今年は紫陽花を覆い尽くしてしまいました

雨が降ったあと、アナベルが少し倒れてきたので、紫陽花が顔を出すことができました



こちらは、前庭の中央部分に植わっている紫陽花です。

これは、3つの株が植わっている内の一番左側の紫陽花ですが、隣り合っている他の2株の紫陽花が紫色の花を咲かせたのに、この株だけブルーの花を咲かせました。

去年は、3株ともピンク色の花を咲かせたのに不思議です。

土壌が酸性かアルカリ性かで紫陽花の花の色が変わるという話はよく聞きますが、隣り合っている紫陽花の花の色が異なるのは不思議に思えます。



不思議と言えば、同様のことが、裏庭の土手に挿し木した紫陽花にも見られます。

去年、挿し木して22株が定着しましたが、その内、3株が花を咲かせています。

その内の2株が、綺麗なピンク色の花を咲かせてくれました。



ところが、そこから1mほど離れている株は、ブルーの花を咲かせてくれました。

同じ3種類の土を入れているのに、不思議に感じます。



ミシェルのお家には、ギボウシが10ヵ所植わっています。

その内、9か所のギボウシは普通の大きさですが、玄関の前に移植したギボウシだけが巨大になっています

特別なことはしていないのに、不思議です



数年前、お隣さんから頂いた苗を裏庭の土手部分に移植したのですが、年々増殖を続けて、かなり広がってきました

今年も綺麗なスミレ色の花が咲き始めましたが、まだまだ蕾の方が多い状況です。

満開になれば、裏庭が一気に華やかになりそうです



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テーマ : 園芸
ジャンル : 趣味・実用

Woburn Abbey



上の写真は、ウォバーン・アベイ (Woburn Abbey)と呼ばれる貴族のベッドフォード公爵の邸宅です。

今年の全英女子オープンが開催されたウォバーン・ゴルフ・クラブから西方に2kmほど離れた所にあります。

ウォバーン・ゴルフ・クラブに通じる道路を車で走ると、白い建物が見えます。

この邸宅から、ジャガーやレンジ・ローバーや馬に乗った貴族の御夫人が出てくるのを見かけると、まさに映画の政界で、思わずウットリしてしまいます



上の写真は、本邸宅部分の西側です。

ウォバーン・アベイは、エリザベス1世の父であるヘンリー8世から公爵家に与えられた不動産に起源を発しています。

そして、18世紀に第4代ベッドフォード公爵ジョン・ラッセルによって大規模な改修が行われました。

その後、メンテナンス不足などにより、1953年に第12代ベッドフォード公爵ウィリアム・サックヴィル・ラッセルが死去した時点では、本邸宅部分の半分ほどが荒廃してしまっていました。



上の写真は、本邸宅部分の東側です。

第12代ベッドフォード公爵ウィリアム・サックヴィル・ラッセルの死後、第13代ベッドフォード公爵ジョン・ロバート・ラッセルにより、邸宅は1955年に初めて一般に公開されました。

広大な敷地(30,000エーカー、300㎢ )内にサファリパークが開設されたこともあって人気を博し、多くの観光客で賑わいました。

しかし、他の貴族からは「格式の高い邸宅をサファリパークの併設によって堕落させた」と批判されました。

その批判に対し、第13代ベッドフォード公爵ジョン・ロバート・ラッセルは「私自身は軽蔑を味わった記憶がないが、他人から見上げられるぐらいならば、見下げられた方がましだろう」と語っていたといいます。



上の写真は、ダイニング・ルームです。

第13代ベッドフォード公爵ジョン・ロバート・ラッセルは、主にモンテカルロに住んでいた為、その息子である第14代ベッドフォード公爵ロビン・ラッセルが、妻のヘンリエッタ・チャークスと共に邸宅の管理を行っていました。



上の写真は、リビング・ルームです。

第14代ベッドフォード公爵ロビン・ラッセルは、爵位を継いだ翌年6月に死去してしまい、彼の息子である第15代ベッドフォード公爵アンドルー・イアン・ヘンリー・ラッセルが現在のウォバーン・アベイを所有しています。



イギリスといえば、アフタヌーン・ティーが有名ですが、ウォバーン・アベイは「アフタヌーン・ティー発祥の地」と言われています。

その理由は、第7代ベッドフォード公爵夫人のアンナ・マリアが、午後4時頃に客人を招いてお茶を楽しむようになったことが起源と考えられているからです。



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テーマ : イギリス
ジャンル : 海外情報

ジャイアンツ・コーズウェー



上の写真は、ジャイアンツ・コーズウェーです。

ジャイアンツ・コーズウェーは、今年の全英オープンの会場である「ロイヤル・ポートラッシュ・ゴルフ・クラブ」から海岸線沿いに東へ約10㎞行った所にあります。

火山活動で生まれた4万もの石柱群(玄武岩)が連なっており、1986年にユネスコの世界遺産に登録されました。



ジャイアンツ・コーズウェー(「巨人の石道」という意味)の名は、アイルランドの伝説の巨人「フィン・マックール」に因んでいます。



伝説によると、フィン・マックールがスコットランドの巨人「ベナンドナー」との戦いに行く為に、コーズウェーを作ったと言われています。



しかし、フィン・マックールは、スコットランドへ辿り着く前に眠くなってしまいました。

フィン・マックールがいつまで経っても来ないので、ベナンドナーは彼を探す為に橋を架けました。

ベナンドナーがフィン・マックールよりも大きいことを見て取ったフィンの妻「ウナ」は、フィンに毛布を掛け、フィンが子供であるかのように見せかけました。

ベナンドナーは、子供の大きさを見て「父親のフィン・マックールは、もっと大きいのだろう」と思い、恐れをなしてコーズウェーを蹴散らしつつ逃げたという伝説が残っています。



異説として、妻の「ウナ」が、岩に彩色してステーキに見せかけたものをベナンドナーに出し、「子供」に見せかけたフィン・マックールには普通のステーキを出したところ、「岩のように硬い」はずのステーキを「子供」のフィン・マックールが易々と食べるのを見て、ベナンドナーは恐れをなして逃げ出したという話も残っているようです。

いずれにしても、メルヘンを感じさせてくれる「ジャイアンツ・コーズウェー」の伝説ですね

余談ですが、ミシェルのお父さんは、仕事でミクロネシア諸島に出張した際に、ポンペイ島で似たような形をした玄武岩を見ました。

ポンペイ島には「ナン・マドール」と呼ばれる遺跡があるのですが、その遺跡は、玄武岩を削った六角形の断面をした石柱で造られています。

遺跡は、その石柱を正倉院の「校倉造り(あぜくらづくり)」のように組み立てて造られているのです。

しかし、その石柱が大昔にどのようにして作られ、どのようにして組み立てられたのかは、「現代の謎」とのことでした。



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テーマ : イギリス
ジャンル : 海外情報

イギリスはトランプ嫌い



昨日に続いて、本日もイギリスの話題です

アメリカのトランプ大統領が、3日、国賓としてイギリスを訪問しました。

ミシェルのお父さんは「何故、国賓なのだろう」と疑問に思いますが、イギリス政府与党としては、EUからの離脱を見据えて手厚くもてなすことで、アメリカと安全保障や経済面での関係を強化したいと思っているのかもしれません。



BBC放送は、トランプ大統領がエリザベス女王と共に閲兵式に臨んだ際、女王の先を歩いたり、女王にお辞儀しなかったり、遅刻をしたことなどについて「イギリス国民から、SNS上で外交非礼との批判が上がっている」と伝えています。

上の写真でも、女王様が「何、この無礼な男は」と戸惑っておられる様子が見て取れます

先の日本訪問の際にも、トランプ大統領夫人が、皇后様の隣で足を組んだまま話していましたが、何故、事前に訪問国の礼儀を勉強しないのか不思議に思います。



メーガン妃(サセックス公爵夫人)は、先日、第一子の出産後であることを理由に「トランプ大統領訪英の行事には出席しない」と発表されました。

しかし、メーガン妃は、女優時代の2016年のアメリカ大統領戦の前に、トランプは女性を蔑視しているとして「トランプが大統領に選出されたら、カナダに移住するかもしれない」とテレビのインタビューで語っておられました。

そのせいか、カナダではありませんでしたが、メ―ガンさんはイギリスに移住されてしまいました

5月31日のイギリスの大衆紙の取材で、この時のメーガン妃のコメントについて尋ねられたトランプ大統領は、「何と言えばいい? 彼女が意地の悪い(nasty)人だとは知らなかった」と応じました。

トランプ大統領は、自分の行為や政策を批判する女性に対しては、いつも同じ形容詞(nasty)を使いますが、ミシェルのお父さんには、トランプ大統領こそ「nasuty」に思えて仕方ありません。



ロンドン市内では、6月4日にもトランプ大統領に対する大規模な抗議集会が行われる予定といいます。

更に、ロンドンのカーン市長も、国賓として迎えることを批判しています。



トランプ大統領は、イギリスでは嫌われていることもあって、昨年の訪問の際にも、ロンドン中心部で大規模なデモが行われました。

その為、トランプ大統領は、ロンドンの中心部を通ることを避けて迂回した程でした。



大人しい国民が多い日本では、反トランプデモに遭わず、気分良く帰国したトランプ大統領でしたが、このあと訪問するアイルランドやフランスでも、恐らく手厳しいデモが待ち受けているものと思われます。



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テーマ : イギリス
ジャンル : 海外情報

タイタニック号の母港



偶然ですが、元女子プロレスラーの北斗晶さんが、豪華客船に乗ってイギリスのサウスハンプトンからニューヨークに行かれるということを知りました。

「凄いな~」と思って、彼女のブログ他を見ると、更に詳しい情報が載っていました。

彼女が乗船するのは、サン・プリンセス号という豪華客船で、彼女は船内のエンターテイナーの一人として「トークショー」を行うそうです。

JTBが、サン・プリンセス号をチャーターし、日本発着の世界一周クルーズを行うのですが、従来の世界一周の相場と比べ4割も安い価格ということです。

北斗さんはサウスハンプトンから乗船する為に、前日にロンドンに行かれたそうです。

北斗さんは、イギリスに行くのが初めてだったようで、ロンドン観光では、テンションがMAXの状態だったようです

そして、サウスハンプトンでは、タイタニック号のことが展示されている「SeaCity博物館」に行かれたといいます。

しかし、ミシェルのお父さんも、ロンドン勤務当時にサウスハンプトンに行ったことがあるのですが、そんな博物館は無かったような気がします

そこで、「SeaCity博物館」について調べてみました。



ロンドンのウォータールー駅から南西に向かって電車で約1時間30分乗った所に、サウサンプトンという港町があります。

11世紀頃から貿易港として栄えたヨーロッパきっての港町だったのですが、1912年に沈没した豪華客船「タイタニック号」は、この港から出港しました。

上の写真が、SeaCity博物館です。

イギリスらしく、古い建物を改装して博物館にしたようです。(モダンな建物も増築されているようです)

SeaCity博物館は、1912年のタイタニック号沈没から100年経ったのを機に、2012年にオープンしたそうです。

だから、2000年に帰国したミシェルのお父さんは、SeaCity博物館のことを知らなかったのですね



上の写真が、タイタニック号です。

総トン数が46,328トン、全長が269.1 m、全幅が28.2 m、高さが53 m、旅客定員が1等旅客833人、2等旅客614人、3等旅客1006人、乗組員が899人という、当時としては世界最大級の豪華客船でした。

タイタニック号には、当時としては高度な安全対策が施されていて、船底は二重になっており、船体も喫水線(水面)上までの高さがある防水隔壁で16の区画に区分され、そのうちの2区画(船首部では4区画)に浸水しても沈没しない構造になっていました。

その為、当時は「不沈船」として喧伝されていました。



しかし、処女航海中の1912年4月14日深夜、北大西洋上で氷山に接触し、翌日未明にかけて沈没してしまいました。

犠牲者数は、乗員乗客合わせて1,513人と言われ、戦時中に沈没した船舶を除くと、20世紀最大の海難事故でした。



SeaCity博物館内部のタイタニック号展示室入り口部分です。



内部には、タイタニック号の大きな模型や実物大の客室なども展示されているようです。

タイタニック号のファンにとっては、夢のような博物館なのかもしれません。



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テーマ : イギリス
ジャンル : 海外情報

CISCO COFFEE



上の建物は、河口湖の南側にあるカフェ「CISCO COFFEE」です。

人形作家の与勇輝さんの作品が展示されている「河口湖ミューズ館」の近くにあり、以前から気になっていたので、先日、ランチに行ってきました

店名の「CISCO」は、アメリカのサンフランシスコ(SAN FRANCISCO)に由来しており、建物もアーリーアメリカン風のデザインです。

お店のホームページには、「当店のコーヒーは全て、歴史あるサンフランシスコのロースターで焙煎した豆を使用しています。 厳選した上質なシングルオリジンの豆を丁寧にハンドドリップで抽出する為コーヒー豆そのものの風味を味わうことができます。 緑豊かな静かな湖畔で西海岸発祥のコーヒー文化『サードウェーブ』をぜひ体験してください!!」と書かれています。



お店のエントランスは建物のサイドにあり、ENTRANCEという文字や数字や照明もサンフランシスコっぽさが出ています。

ワンちゃん同伴可の屋外テラス席は、お店の奥側(河口湖側)にあります。



お店の中は、こんな感じです。

インテリアも、サンフランシスコのカフェっぽさが出ています。



店内の一番奥は、こんな感じです。

アンティークの椅子が、とってもお洒落です。



ランチは2品オーダーし、シェアしました。

上の料理は、スパム&エッグ フォカッチャです。



上の料理は、ワッフルです。

両方の料理とも、とても美味しかったです

ミシェルは、ランチの間、テーブルの横でお利口さんに待っていてくれました



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テーマ : 山梨
ジャンル : 地域情報

プロフィール

カリーノパパ

Author:カリーノパパ
●シェリー(シェルティー母):
 とっても優しい理想的な家庭犬
 アンジェの母親です

2016.4.18永眠、享年15歳11ヶ月

●アンジェ(シェルティー娘):
 ボール遊びと食事が大好きです
 我が家で生まれました

2018.5.5永眠、享年14歳10ヶ月

●カリーノ(ラフコリーの女の子):
 ショードッグ
  【主なタイトル】
 JKCチャンピョン
 FCIインター・チャンピョン 
 【主な賞歴】
 2009年アジアインターBOB
 2010年ジャパンインターBOB
 2010年近畿インターBOB
 2010年東北インターBOB 
 2010年ペディグリーアワード
 【資格】
 JKC訓練資格CDⅠ

2014.12.9永眠、享年8歳5ヶ月

●ミシェル(ラフコリーの男の子):
 陽気で優しく、人が大好きです
 ショードッグ
 【主なタイトル】
 JKCチャンピョン
 【主な賞歴】
 2011年神奈川インターWD
 2014年熱海愛犬クラブ展WD
 2014年山梨東ドッグコ展WD
 2015年沼津愛犬クラブ展WD
 【資格】
 JKC訓練資格CDⅠ

●カリーノパパ(人間):
 ミシェル達のお父さん
 本職は建築家(一級建築士)
 犬、スキー、ゴルフ、車、絵画が大好き
 1974年から大手建設会社の設計部にて勤務
 1986年に海外部門に異動し、14年間海外勤務
 内13年間をロンドンにて勤務
 2012年に大手建設会社を定年退職
 同年5月から河口湖でスローライフ開始

●訪問ありがとうございます。
4頭の犬と一緒に暮らしながら、日々感じたことを綴っています。
ミシェルとミシェルのお父さんであるカリーノパパが、記事やコメントを書いています。

●コメントは、ありがたく拝見し、返信させていただきます。

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