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2020年9月初冠雪?



今朝の富士山です。

一昨日の午前7時の気温は15℃でした。

今朝の午前7時の気温は13℃でした。

急に肌寒くなり、セーターを着たくなるような気候です。

富士山を見ると、頂上の左側が、薄っすらと白く見えます。



アップで撮ると、確かに白くなっているような気がします(赤丸部分)



ウェザーニュースアプリのユーザーからも、雪化粧をした富士山の写真が投稿されているようです。

9月20日15時の富士山頂の気温は-0.1℃で、降水があれば雪になっても不思議ではない気象状況だったようです。

もし甲府地方気象台から冠雪の状況が確認された場合は、「初冠雪」の発表となり、20日付であれば平年よりも10日早く、昨年よりも32日早い記録となるそうです。



初冠雪の定義とは、その年の「最高気温日」を観測して以降に、「山の全部または一部が、雪または白色に見える固形降水(雹など)で覆われている状態を下から初めて望観できたとき」を指すそうです。

富士山の初冠雪を観測、発表するのは甲府地方気象台で、たとえ富士山の麓や静岡県側から雪化粧が見えたとしても、山梨県甲府市にある甲府地方気象台から富士山の冠雪の様子が見えない場合には、「初冠雪」は発表されないそうです。

以前は、河口湖測候所も同様に観測、発表をしていましたが、2003年9月に河口湖測候所の有人化業務が終了して以降は、甲府地方気象台に一元化されているそうです。

果たして、甲府地方気象台から雪が見えたでしょうか



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テーマ : 日々出来事
ジャンル : ライフ

重大な危機



モーリシャスで座礁した日本の貨物船が、とうとう真っ二つに折れてしまいました。

モーリシャス当局は、19日に貨物船「わかしお」の船体に穴を開けて沈める方針を発表しました。

しかし、国際的環境保護団体の「グリーンピース」は、船を沈めることで大量の毒性重金属が流出し、更に環境汚染を引き起こすとして反対しています。

更に、グリーンピースは「数千種もの生物が汚染された海で溺れ、モーリシャスの経済や食料安全保障、健康に悲惨な結果をもたらす恐れがある」と警告しています。



座礁した貨物船から流出した重油は、既にモーリシャスの海岸にまで漂着し、多くの魚や鳥が死に、マングローブも汚染されています。

日本の小泉環境大臣は、記者会見で「生物多様性の損失につながる重大な危機と受け止めている」と語りましたが、日本政府がモーリシャスに派遣したのは、国際緊急援助隊と専門家の計6人だけでした。

これを受けて、海外の人達は「only send 6 people!(たった6人かよ!)」と呆れかえっています。

フランス政府やインド政府は、事件直後に飛行機や船で専門家や汚染対策装置などをモーリシャスに運びましたが、事件を起こした当事国である日本が6名の人を派遣しただけとは、さすがに日本人でも呆れてしまいます。

19日になって、7名が追加派遣されましたが、その人達の役割は「海岸に漂着した油の生態系への影響の把握などを支援する予定」といいますが、事件を起こした当事国の対策としては、あまりに手ぬるいように思えてなりません。

本来ならば、重油を回収する為の船や装置も直ぐにモーリシャスに持って行くべきだと思えるのですが。



モーリシャス政府が、重油の流出を止める為に世界中に助けを求める一方で、美しいモーリシャスの海を愛する何千人もの地元民が、島の各地から集まり、昼夜を問わずに重油の回収作業を続けているといいます。



今回、対処法として使われているのが、美容院から回収した髪の毛と、子供達が畑から集めた藁だといいます。

髪の毛や藁を袋に詰めて、オイルフェンスを作るのです。



髪の毛は、油を吸い取るのに優れた素材だといいます。

人間の髪の毛には、脂肪親和性があり、水ははじくが、油でできたものには何でも付着するそうです。

これは、水と油の分離に役立ち、髪の毛1キロで、8リットルの油を吸うことができるといいます。

地元の人々は率先して切った髪を提供し、そうした人達のカットに対して、最大50%割引まで提供している美容師もあるそうです。



そんな事情を知って、世界中の人達からも支援の輪が届いています。

ロサンゼルスを拠点とするヘアスタイリストのクリステン・ショーさんは、モーリシャスの座礁と未来の環境の為に髪の毛を集めているといいます。

そして、クリステン・ショーさんは「環境災害が起きている時に、髪の毛を再利用して流出した原油を除染し、余計な廃棄物を増やさないようにするという持続可能な対策をとることは、私達ヘアスタイリストが、普段ならば『捨ててしまうもの』を『与えるもの』に変えることで、支援の輪に加わることができる一つの方法です」と語っています。



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テーマ : 気になるニュース
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衝撃的なニュース



ロンドン勤務だった当時、ミシェルのお父さんは「真っ白な砂浜と透き通った海が見たい」と思い、インド洋にある島「モーリシャス」に家族旅行をしました。

正式にはモーリシャス共和国といい、イギリス連邦加盟国の1つで、首都はポートルイスです。

モーリシャスはアフリカ大陸の東側にあることから、アフリカの国家の1つに数えられています。



モーリシャスの国土面積は2040 km2 で、国としては世界169位の面積です。

主島であるモーリシャス島と、その付近の島々で構成される島国で、島々の周囲は珊瑚礁で囲まれています。

モーリシャス島は、海岸部の平野と標高200 m程度の高原の2つに分けられますが、全般に平坦な地形をしています。



オランダが1638年にインド航路の補給地として植民を開始し、オランダ領となりました。

オランダがモーリシャスから撤退すると、フランスが1715年にモーリシャスを占領し、フランス島と名付けました。

その後、1814年にイギリス領となり、島名はモーリシャスに戻されました。

しかし、イギリスはモーリシャスの統治体制に手をつけず、本国からの移住も行われなかったので、島の支配階級であったフランス人大農園主は島に残り、言語は英語よりもフランス語が主に話される状況が続きました。

そして、1968年に英連邦王国として独立し、1992年に立憲君主制から共和制に移行し、モーリシャス共和国となりました。



モーリシャスは島国ということもあって、固有の動物が住んでいました。

その1つが、ドードーという大きな鳥です。

しかし、ドードーは、①空を飛べず地上を歩く、②警戒心が薄い、③巣を地上に作るなどの性質から、人間や人間が持ち込んだ動物によって捕食され、83年ほど前に絶滅してしまいました。



そんな想い出がある美しいモーリシャスに、先日、衝撃的な出来事が発生してしまいました。

日本の海運会社「商船三井」が運航する貨物船「MV WAKASHIO」がモーリシャスで座礁し、亀裂が入った燃料タンクから1000トン以上もの重油が流出しているというのです

座礁地点の近くには野鳥の保護区もあり、環境への重大な影響が懸念されることから、モーリシャス政府は直ぐに「環境緊急事態」を宣言し、フランスや国連に支援を求め、住民も重油の除去を始めたといいます。

しかし、重油は既に広範囲に渡って海岸に漂着し、亀や鳥類などにも大量に付着している為、ボランティアが安全な場所に移動させているそうです。



環境への影響を最小限に抑えるには早期の重油回収が必要ですが、重油を処理する薬剤の使用はサンゴ礁などへの悪影響が大きいので、対策は容易ではありません。

人口130万人のモーリシャスの経済は、観光産業に大きく依存していますが、今回の重油流出は、既に新型コロナウイルスで大きな打撃を受けているモーリシャスに更なる打撃を与えるものと予想されます。

モーリシャスの海岸は水深が浅いことから、モーリシャスの湾岸警備隊は貨物船「MV WAKASHIO」に対して警告を発していたといいますが、何故座礁したのでしょうか

過去の海難事件では、1997年に日本海でロシア船籍のタンカー「ナホトカ号」が座礁し、重油約6200トンが流出して補償額が約261億円になった例がありますが、お金に換えがたい問題もあるだけに心配です。



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テーマ : 気になるニュース
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日毎に成長



河口湖方面も、ようやく長梅雨が明けました。

長い梅雨の間に、ミシェルのお家の裏庭にキノコが生えました

最初に見つけた時は、雑草の間に埋もれていましたが、翌日には顔をのぞかせました。



最初はチョコレート色をしていたキノコですが、翌日には笠の部分が大きくなって茶色く変わってきました。



その翌日には、笠の部分が更に大きくなり、色が白っぽく変わってきました。



そして、今朝見ると、笠の部分が更に大きくなり、小ぶりのピザのようになっています

いったいどこまで大きくなるのでしょうか


追記:


そして2日後、右隣にも同種のキノコが生えてきました



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テーマ : 日々出来事
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長梅雨を彩る紫陽花



今年は記録的な長梅雨で、梅雨明けは8月になりそうとのこと

雨の日が多過ぎるのは、鬱陶しくて困ります。

そんな長梅雨の間、美しい紫陽花が心を癒してくれます

上の写真は、ミシェルのお父さんが最も好きなブルーの紫陽花です。



ミシェルのお父さんは紫陽花が好きなので、都心に住んでいた頃は、よく鎌倉の紫陽花寺に行きました。

でも河口湖に引っ越してからは遠くなり、容易には見に行けません。

そこで、河口湖のお家の庭にも紫陽花をいっぱい植えました。

鎌倉の紫陽花寺を目標に、河口湖の紫陽花別荘を目指しますかね



上の写真も、前庭に植わっている紫陽花です。

ここには3株植わっているのですが、何故か両脇の紫陽花はピンクで、真ん中の紫陽花だけホワイトになりました

そのホワイトの花も、最近は極薄くブルーがかってきました。



上の写真は、裏庭に植わっている紫陽花です。

2年程前に、前庭の紫陽花の枝を切って挿し木しました。

基本的に同じ紫陽花で、同じ場所に植わっているのですが、何故かブルーとピンクとホワイトの花が咲きました



上の写真は、玄関先に植わっているギボウシです。

他の所に植わっているギボウシよりも開花が遅れていたのですが、ようやく花が咲いてくれました



上の写真は、ミシェルのお家の芝生の庭です。

西洋芝は夏の直射日光と高温に弱いのですが、今年は長梅雨のお陰でグリーンの状態を保っています



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テーマ : ガーデニング
ジャンル : 趣味・実用

富士六湖



富士山と共に富士五湖は有名ですが、「幻の湖」とか「富士六湖」とか言われる「赤池」が出現したと聞いて、早速見に行ってきました

場所は、富士五湖の一つである「精進湖」の近くで、赤池という交差点から500mほど東側にある「瀬之波橋」(赤丸部分)の真下です。



この辺りは「青木ヶ原樹海」の一部で、樹木が鬱蒼と茂っています。

精進湖から歩いて15分ほどで瀬之波橋に着きました。



瀬之波橋の欄干の間に見えるのが、「幻の湖」とか「富士六湖」と言われる「赤池」です。(赤丸部分)

写真だと近く見えますが、橋から赤池までは距離があり、橋の上から見下ろすと、寒気がするほどの怖さを感じます。



赤池と呼ばれるとおり、湖というよりも池の大きさで、最大で直径が70mほどになるようですが、見に行った時は、直径が15mほどの大きさでした。

赤池を間近に見ることもできるようですが、この辺りの土地は「赤池キャンプ場」が管理しており、この日は橋の上からの見物でした。



赤池が出現する辺りは、普段は草に覆われた湿地で、台風や大雨や長雨によって精進湖の水位が上昇した時にのみ、地下水を通じて赤池が出現するそうです。

1980年以降では、1982年、1983年、1989年、1991年、1998年、2004年、2011年に出現したそうで、今回は9年振りの出現ということになります。



今月は既に平年値の倍以上の雨が降り、精進湖の水位が平均より2m68㎝高くなっていて赤池が出現したようですが、観賞できるのは、あと2~3日になりそうだということです。

赤池は、半世紀ほど前までは日常的に存在していたようですが、精進湖と地下で繋がっている「本栖湖」と「西湖」の湖水が発電用に放水されるようになってから姿を消したと言われているようです。



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テーマ : 山梨
ジャンル : 地域情報

微妙に異なる色



上の写真は、お隣さんとの境近くに植わっているアジサイです。

少し水色がかったブルーです。



上の写真は、前庭の中央部分に植わっているアジサイです。

少し紫がかった濃いブルーです。



上の写真は、裏庭に植わっているアジサイです。

ミシェルのお父さんが好きな綺麗なブルーです。



上の写真は、前庭の中央部分に植わっているアジサイです。

少し紫がかった濃いピンクです。



上の写真は、裏庭に植わっているアジサイです。

愛らしい綺麗なピンクです。



上の写真は、前庭にある薪置き場の前に植わっているアジサイです。

この場所にはアジサイが3株植わっているのですが、今年は、両脇のアジサイはピンクで、真ん中のアジサイだけホワイトになりました

数年前に同じアジサイを同時に植えたのですが、何故色が異なるのか不思議です。

こんな具合で、同じアジサイでも色が微妙に異なり、とても興味深いです



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テーマ : ガーデニング
ジャンル : 趣味・実用

不思議なアジサイ



上の写真は、ミシェルのお家の前庭に植わっているアジサイです。

ミシェルのお父さんは、ブルーのアジサイが好きなので、数年前、この場所にブルーのアジサイを3株植えました。

翌年もブルーの花になるものと思っていたのですが、実際には、3株ともピンクの花になりました

ところが、翌々年あたりから一番手前の株だけブルーの花となり、奥の2株はピンクの花となり、その状態が今年も続いています。

一般に、酸性土だとブルーの花になり、アルカリ土だとピンクの花になると言われているようですが、同じ場所でブルーとピンクに分かれるのは不思議です。



上の写真は、ミシェルのお家の裏庭に植わっているアジサイです。

2年ほど前に、前庭のアジサイから挿し木して成長したものです。

こちらは、土に酸性の鹿沼土や赤玉土を混ぜたせいか、ミシェルのお父さんが好きなブルーの花が咲いています。

ところが、奥に植わっているアジサイ(赤丸)だけ、ピンクの花になっています

この場所は同じ土であり、弱酸性のはずなのですが、誠に不思議です。



上の写真は、ピンクのアジサイ(赤丸)側から撮った写真です。

ミシェルのお父さんは、基本的にブルー系統の色が好きですが、ピンクのアジサイも素敵だなと思います

不思議さを感じたついでに、アジサイの色について調べてみた結果、次のようなことが判りました。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

アジサイの花の色は、土の酸度によって決まると言われているのは有名です。

アジサイの色のベースとなるのが「アントシアニン」という色素で、そこに「補色色素」と土の中に含まれる「アルミニウム」が働いて色が作られます。

アントシアニンと補植色素は、アジサイの花の中に含まれているものです。

土の中のアルミニウムがアジサイの根に吸収され、アントシアニンと結合するかどうかで、花の色が決まることが多いようです。

アジサイの青色は、土中のアルミニウムが吸収され、色素と結合して発色します。

逆に、アルミニウムが吸収されないと、ピンク色になります。

アルミニウムは酸性土壌でよく溶け、アルカリ土壌では溶けません。

だから、土を酸性にすれば青花になり、中性~アルカリ性ではピンク花になると言われています。



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アジサイが見頃に



ミシェルのお家のアジサイが、ようやく見頃を迎えました

上の写真は、前庭に植わっているアジサイです。



不思議なことに、手前側はブルーで、向こう側は紫がかったピンクです。



奥の白い花はアナベルで、ピンクとブルーとホワイトが並んでいます



こちらも前庭に植わっているアジサイとアナベルです。

アナベルのボリュームが増えてアジサイが埋もれてしまいましたが、なんとか顔を出してくれました



こちらも前庭に植わっているアジサイです。

まだ色が薄いのですが、紫がかったピックのアジサイです。



こちらは、裏庭に植わっているアジサイです。

まだ色が薄いのですが、ブルーのアジサイです。



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七夕様なのに・・・



上の写真は、ミシェルのお家の前庭に植わっているアジサイです。

薄黄緑色だった花が、ピンク色に変わってきました。



上の写真は、裏庭に植わっているアジサイです。

こちらは、薄黄緑色だった花がブルーに変わりそうです。

前庭の土は弱アルカリ性で、裏庭の土は弱酸性なのかもしれません



上の写真は、前庭に植わっているアナベルです。

薄黄緑色だった花が、白色に変わってきました。



河口湖は、今朝も雨降りです。

しかし、雨の量は心配になるほど多くはなく、道路を流れる雨水も少ないように感じます。



今回は、雨よりも風に対する心配の方が大きいです。

ここ3日間ほど、まるで台風のように強い風が吹いています。

お陰で、裏庭に植わっているカラマツやイチョウやカエデの枝が強風で折れ、地面に落ちていました

この鬱陶しい天候には一刻も早く去ってもらい、カラッとした晴天になってもらいたいです



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テーマ : 日々のできごと
ジャンル : ライフ

プロフィール

カリーノパパ

Author:カリーノパパ
●シェリー(シェルティー母):
 とっても優しい理想的な家庭犬
 アンジェの母親です

2016.4.18永眠、享年15歳11ヶ月

●アンジェ(シェルティー娘):
 ボール遊びと食事が大好きです
 我が家で生まれました

2018.5.5永眠、享年14歳10ヶ月

●カリーノ(ラフコリーの女の子):
 ショードッグ
  【主なタイトル】
 JKCチャンピョン
 FCIインター・チャンピョン 
 【主な賞歴】
 2009年アジアインターBOB
 2010年ジャパンインターBOB
 2010年近畿インターBOB
 2010年東北インターBOB 
 2010年ペディグリーアワード
 【資格】
 JKC訓練資格CDⅠ

2014.12.9永眠、享年8歳5ヶ月

●ミシェル(ラフコリーの男の子):
 陽気で優しく、人が大好きです
 ショードッグ
 【主なタイトル】
 JKCチャンピョン
 【主な賞歴】
 2011年神奈川インターWD
 2014年熱海愛犬クラブ展WD
 2014年山梨東ドッグコ展WD
 2015年沼津愛犬クラブ展WD
 【資格】
 JKC訓練資格CDⅠ

●カリーノパパ(人間):
 ミシェル達のお父さん
 本職は建築家(一級建築士)
 犬、スキー、ゴルフ、車、絵画が大好き
 1974年から大手建設会社の設計部にて勤務
 1986年に海外部門に異動し、14年間海外勤務
 内13年間をロンドンにて勤務
 2012年に大手建設会社を定年退職
 同年5月から河口湖でスローライフ開始

●訪問ありがとうございます。
4頭の犬と一緒に暮らしながら、日々感じたことを綴っています。
ミシェルとミシェルのお父さんであるカリーノパパが、記事やコメントを書いています。

●コメントは、ありがたく拝見し、返信させていただきます。

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