秋の深まり



朝晩は寒くなり、秋が深まってきたことを感じさせます。

秋と言えば、栗。

ミシェルのお父さんは、栗が大好きなのですが、散歩の時は苦労しています。

栗のイガが道幅いっぱいに落ちていて、裸足のアンジェやミシェルにとっては地雷のようなものです。



注意しないと、実際にイガが肉球に刺さって歩行困難になることもあります。

イガだけではなく、先日は、ミシェルの肉球の間にドングリが挟まり、ビッコを引きながら歩いていました。



秋の深まりと共に、ドウダンツツジの葉が赤く染まってきました。



今年は、春から秋にかけて、ず~っと梅雨かと思うほど雨がよく降ります。

山梨県は基本的に晴天率が高いのですが、今年は雨続きの為に湿度も高くなっています。

そのせいか、彼方此方でキノコを見かけます。



しかも、色々な種類のキノコが生えています。



富士山麓ではキノコ狩りに来ている人達をよく見かけますが、間違って毒キノコを食べないように気をつけて頂きたいです。



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ピーターラビットがやって来た!



日本画の勉強と仕事で忙しかったYUKIお姉さんですが、久し振りに休暇が取れたようです

驚いたことに、「ウサギと一緒に行くから」と連絡がありました



どうやら、最近、ウサギと一緒に暮らし始めたようです。

ウサギは、「オードリー」という名前の女の子です。

「オードリー・ヘップバーンのように美人だから」というのが、名前の由来のようです

「ネザーランドドワーフ」という種類の最も小さなウサギです。



ウサギは声帯が無いので、基本的に鳴かないそうです。

確かに、オードリーは鼻をピクピクするだけで、とっても静かです

これなら、都心でも全く問題が無さそうです



YUKIお姉さん(ロンドン生まれ)は、オードリーを英国国旗模様のバッグに入れて連れて来ました

小型犬用のバッグだそうですが、オードリーには丁度良い大きさです



円形の窓が付いているので、バッグを開けなくても、オードリーの様子をチェックすることができます。

オードリーの毛は柔らかくて滑らかで、ビロードのような手触りです。



ミシェルは、最初、オードリーが隣に居ても、全く反応しませんでした。

しかし、オードリーがバッグから出て来て、しばらくすると、顔を近づけて「あれっ?この子は何だ?」という感じで、クンクンと臭いをかぎ始めました。

ミシェルは吠えることもなく、オードリーも怖がる様子はありません。

その内、ミシェルは大人しいオードリーが気に入ったのか、オードリーの側から離れなくなってしまいました



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ラ・フェスタ・ミッレミリア2017(2/2)



上の写真は、友人のKさんのラゴンダ2.6ドロップヘッド・クーペのドア部分です。(ドアは前開き)

現代の車のようなライトが点滅するタイプの方向指示器ではなく、車のボディから方向指示器が飛び出してきます

ミシェルのお父さんが幼かった頃に見かけた方向指示器です

当日は雨が降っていましたが、ボディについた雨が水玉のようにはじけています。

1952年製の車ですが、オーナーの愛情が感じられます



半世紀以上も前に造られた車のレースだけあって、走行中には色々なことが発生するようです。

友人のKさんの車は、走行中にマフラーが外れたそうですが、同伴しているメカニックの方が針金で応急処置をしてくれ、レースを継続できたそうです。

また、古い車なのでエアコンが付いておらず、雨の日はフロントウィンドウの曇り対策に苦労しているようです。

更に、雨の日は布製の屋根をかけて走行していますが、隙間から雨が侵入するそうです

でも、クラシックカーを愛する者にとっては、そんなことは些細なことで、少々の苦労も楽しめるようでないと、真のクラシックカー愛好家にはなれません



西湖のホテルでのランチ休憩が終わり、再び朝霧高原に向かってスタートです。

元気に走り出す車達を見ていると、レースの気分が味わえます



みんな「遅れまい」とスタートする様子から、参加者の真剣度が伺えます



友人のKさんとNさんが乗った車も無事に走り出しました。

思わず手を振って「頑張れ~」と応援しました



このようなクラシックカーのイベントに参加するのは殆ど外国の車ですが、唯一参加している日本車が「トヨタ2000GT」です。

トヨタ2000GTは、1967年から1970年までに337台が製造された日本が世界に誇れる名車ですが、今回は2台参加していました。

半世紀ほど前に製造された車ですが、その美しさは、今も現代の日本車を凌駕しています。

走る姿を見て、「やはり美しいな~」とウットリしてしまいました。



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ラ・フェスタ・ミッレミリア2017(1/2)



先週金曜日から今日にかけて、日本最大のクラシックカーレース(ラリー)である「ラ・フェスタ。ミッレミリア」が開催されています。

東京の明治神宮前をスタートし、新潟県の湯沢、長野県の軽井沢、山梨県の西湖、神奈川県の箱根などを経由して明治神宮前にゴールします。

1都7県、1,100㎞を走破する、クラシックカーにとっては過酷なレースです。

そのラ・フェスタ・ミッレミリアにミシェルのお父さんの友人が2人(ドライバーとナビゲーター)参加しており、日曜日の昼過ぎに西湖のホテルに立寄るというので、会ってきました。

上の車が、友人のKさんが所有する「1952年製ラゴンダ2.6ドロップヘッド・クーペ」です。

英国製の車で、英国まで行って前オーナーから直接購入したそうです。

バンパーの真ん中に付いているのは、英国の古いナンバープレートです。



友人のKさんは、かってヨーロッパのカーペットメーカーに勤めていた方で、ミシェルのお父さんとは、ロンドンで一緒に仕事をしたり遊んだりした仲間です。

ナビゲーターを務めるNさんは、かって伊藤忠商事に勤めていた方で、ミシェルのお父さんとは、ロンドンでゴールドマンサックスのヨーロッパ本社ビルを建設した時に一緒に仕事をし、本当の兄弟のように仲良くなりました。

もしNさんと出会っていなかったら、ミシェルのお父さんの2回目のロンドン赴任は無く、インドネシアのジャカルタに赴任して、その後の人生も違っていたと思います。

今回、お二人とは久しぶりの再会でしたが、嬉しさのあまり、人目もはばからずハグしちゃいました



1952年製の車には、造った人の情熱が籠っています。

今の車には無い、ボディの曲線が何とも言えない良さを感じさせます。



メンテナンスが行き届いているので、ボディだけではなく、内部も新車のようにピカピカです。

無垢の木でアルミをサンドイッチしたステアリングも工芸品のような美しさです。



ダッシュボード周りも本物の木が使用されています。

キーが真ん中のメーターに刺さっているのにはビックリしました



ラリーレースということで、ナビゲーター用のメーター類が設置されています。

ドライバーとナビゲーターは、インターカムを通じて会話するという本格的な仕様です。



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ミウズ・カフェ



河口湖方面に出かける時によく通る道路の脇にあるカフェが以前から気になっていたのですが、一昨日、ついに立寄ることができました

お洒落な建物なので、てっきりオーナーさんは東京の方だと思っていましたが、実際には、オーナー御夫妻は地元の方でした。

ミウズ・カフェは森の中にあり、「食事やコーヒーを楽しみながら、同時に森林浴も満喫していただきたい」とのコンセプトで開店されたそうです。

そして、ミウズ・カフェには黒柴の看板犬がおり、ワンちゃん連れのお客様も大歓迎というのが、愛犬家にとっては嬉しい限りです。



ミウズ・カフェにはテラス席もあり、森を見ながら食事やコーヒーを楽しむこともできます。



店内もお洒落な感じで、壁には木製のオブジェや玩具なども飾られています。



奥の方の席は、家庭のリビングのような雰囲気も漂っています。



店内には、スターウォーズに関する置物も飾られています



この日は、ミウズ・ライスを注文しました。

そぼろ状態になった鶏肉が入っていますが、とても美味しかったです

ランチタイムに食事をすると、コーヒーやジュースが100円で付いてきます。

オーナーの奥様は明るくて気さくな方で、いっぱい色々なお話しをすることができました。

次回は、アンジェとミシェルも連れてきてあげたいと思います。



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すり鉢のような雲



一昨日、アンジェを朝一のトイレ散歩に連れて行くと、富士山の北東側に不思議な雲があるのが目に入りました



思わず「な、何なんだ、あの雲は!」とビックリし、アンジェを連れて、雲がよく見える位置まで移動しました。



まるで、すり鉢のようにも見えますし、紐をまいたコマのようにも見えます。

河口湖に引っ越して5年になりますが、このような雲を見るのは初めてです。



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真っ赤なコキア



北関東の方から「コキアが紅葉した」という便りが聞こえてきたので、昨日、河口湖畔にある大石公園のコキアを見に行って来ました。

10月とは思えないくらいの汗ばむ暑さに、アンジェもミシェルも口を開けて「ハ~ハ~」言っています



大石公園のコキアもかなり赤くなっていましたが、「真っ赤」と言うには、もう少しの状態でした。



コキアの手前には、優し気なコスモスが満開状態で咲いていました。



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遊ぼうよ



昨日は、フォレストモールのドッグランに行って来ました。

先に1歳のパグが遊んでいました。

とても活発でフレンドリーなパグは、一緒に遊びたいのか、アンジェとミシェルの周りをグルグル走り回っていました



しばらくすると、スタンダード・プードルと3頭のトイ・プードルの家族がやって来ました。



ミシェルは、早速、スタンダード・プードルに「遊ぼうよ」と誘いかけました。

しかし、スタンダード・プードルはワンちゃんと遊ばないタイプなのか、相手にしてもらえません

ミシェルは、やむなくスタンダード・プードルの周りをウロウロしていました



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芸術作品と工業製品の差



ヨーロッパを旅行していると、素晴らしいアーケードに出会います。

上の写真のアーケードもその一つで、イタリアのミラノにあるヴィットーリオ・エマヌエーレ2世ガッレリアです。

有名なドゥオーモ広場の北に位置し、ミラノスカラ広場へ通じています。

イタリア王国の初代国王ヴィットーリオ・エマヌエーレ2世にちなんで名づけられたこのアーケードは、1861年に設計され、1865年から1877年の間に建設されました。



上の写真は、日本の一般的な商店街のアーケードです。

ミラノのヴィットーリオ・エマヌエーレ2世ガッレリアと比べると、その差は歴然です。

基本的な建物やアーケードの質の違いもありますが、ヨーロッパのアーケードには見苦しい看板や旗が殆ど無いことも影響しています。

ヨーロッパでは、景観に対する規制が厳しいことも、その一因です。



上の写真は、フランスのパリにあるエッフェル塔です。

デザイン的にも美しさを感じさせるタワーですが、それでも建設当時は、パリ市民の中に「芸術の街であるパリに相応しくない」という批判があったようです。



上の写真は、東京タワーです。

デザイン性が考慮されたというよりは、むしろ構造的に問題が無いように鉄骨が組まれただけのように思えます。(基本的に送電用鉄塔と同類)

加えて、飛行機に対する安全性への配慮から、タワーは赤と白に塗装されていますが、これも景観上は好ましいとは思えません。



上の写真は、パリ市内にある街灯です。

ヨーロッパの古い街並みを歩くと、その美しい景観に溶け込むような街灯が立っていることに気づきます。

今でもガス灯が現役で使用されている所もあり、その優しくて暖かい灯りに心が癒されます。



上の写真は、ミシェルのお父さんが勤めていた会社の近くにある東京・赤坂見附の一ツ木通りです。

この通りには、ミシェルのお父さんが「最悪のデザインで、見たくもない」と思う街灯(赤丸部分)が立っていました。(これ以前に立っていた街灯は、それほど悪いデザインではありませんでした)

基本的にデザイン自体がお粗末過ぎるのですが、街灯の鉄柱部分を木の外皮で覆っており、それが如何にも自然への冒涜と自然環境破壊を彷彿させます。

現代は、経済性、効率、機能性が最優先されるばかりに、芸術性や独創性が損なわれてしまっているように感じますが、人間の心に響くような、そして心が癒されるような作品も大切にしてもらいたいと思います。



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i CAN にノーベル平和賞



上の写真は、2017年ノーベル平和賞受賞決定を喜ぶ国際NGOネットワーク「i CAN (核兵器廃絶国際キャンペーン)」のメンバーです。

ノーベル委員会は、その授賞理由を「核兵器がもたらす破滅的な結果を人々に気づかせ、条約で禁止しようと草分け的な努力をしてきた」と説明しています。

スイスのジュネーブに本部を置く「i CAN」は、1985年にノーベル平和賞を受賞したオーストラリアの「I PPNW (核戦争防止国際医師会議)」の運動から派生し、2007年に正式に発足しました。

核兵器使用の非人道性に焦点を当て、有志国とNGOが連携して成立させた「対人地雷禁止条約」や「クラスター爆弾禁止条約」をモデルに、核保有国が核軍縮を進めないことに不満を膨らませる非核保有国とタッグを組み、核兵器を非合法化する包括的な条約を創ることを目指してきました。



上の写真は、「i CAN」 の2017年ノーベル平和賞受賞決定を喜ぶ被爆者(前列右から3人)と女優の東ちづるさん(前列左端)達です。

ここに居られる方々以外にも、戦争や核兵器廃絶を求める多くの日本人が、「i CAN」 の2017年ノーベル平和賞受賞決定を喜ばれたことでしょう。



上の写真は、先日、国連本部で行なわれた「核兵器禁止条約」に署名する外国の代表です。

第九条という平和憲法を有し、世界で唯一の核兵器被爆国である日本が、この条約に署名しないのは、誠に不思議でなりません。



上の写真は、国連本部で開催された「核兵器禁止条約」の交渉会議で、被爆者の一人として演説されたカナダ在住のサーロー節子さん(85歳)です。

サーロー節子さんは広島県で生れ、13歳の時に女学校の生徒として動員された広島市の陸軍施設で被爆しまし、建物の下敷きになりましたが、九死に一生を得ました。

1954年米国に留学し、その後、御主人の祖国カナダ・トロントに移住し、カナダに住む被爆者として核廃絶運動を続けてこられ、2007年にカナダ政府より勲章を授与されました。

サーローさんは、日本政府による核兵器禁止条約への不参加表明について、「自分の国に裏切られ、見捨てられ続けているという思いを強くした」と厳しく批判しておられます。

サーローさんと同じ悔しい思いをされている被爆者は多いと思います。

サーローさんは、交渉会議に参加する各国に「(禁止条約制定に向けた)交渉の恩恵を受ける未来の世代の存在だけでなく、広島と長崎で亡くなった人々の魂も感じて欲しい」と呼びかけ、「被爆者は、この条約が世界を変えることができると確信している」と語られました。



上の写真は、先日、国連本部で演説をした世界最多の核兵器を有するアメリカのトランプ大統領です。

アメリカ国民だけでなく、世界中の多くの人達が「なんでこんなお粗末な人がアメリカの大統領になったの?」と感じていると思いますが、痩せても枯れてもアメリカの大統領というだけで、彼の演説を聞こうという人達で会場は満席でした。



一方、お粗末さでは、トランプ大統領に勝るとも劣らない日本の安倍首相も国連本部で演説しましたが、彼の演説を聞きたいと思う人は極めて少なく、会場は空席だらけでした。

日本を戦争ができる国に変える為、平和憲法の改憲を目論み、世界で唯一の核兵器被爆国でありながら、核兵器禁止条約締結に背を向け、世界平和の象徴の場である国連本部で、ただひたすら北朝鮮を非難するだけの日本の首相の演説を聞きたいと思う人が殆どいないのも無理はありません。

残念ながら、これが世界から見た今の日本の位置づけなのでしょう。

安倍首相は、この国連での演説後、「国難突破解散」と意味不明なことを宣言し、衆議院を解散しました。

この「国難」とは、北朝鮮のことを言っているのでしょうか?

もしそうだとしたら、1931年当時、日本政府や軍部が「国難」をあおり、満州事変から始まって第二次世界大戦へと日本国民を戦争に引きずり込んだ世相を思い出させます。

そんな事態を再発させない為にも、今回の衆議院選挙では、日本を安心して任せられる人を国会議員に選びたいと思います。


余談:

1.万一、日本が戦争に巻き込まれた場合、国会議員は真っ先に戦場に赴くこととする。

2.国民を守る最高責任者として、首相は最前線にて自らの身を盾とし、国民を守る為の範を示すものとする。

このような法律か憲法ができたら、国会議員は、利権のことよりも平和について真剣に考えるに違いありません・・・



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プロフィール

カリーノパパ

Author:カリーノパパ
●シェリー(シェルティー母):
 とっても優しい理想的な家庭犬
 アンジェの母親です

2016.4.18永眠、享年15歳11ヶ月

●アンジェ(シェルティー娘):
 ボール遊びと食事が大好きです
 我が家で生まれました

●カリーノ(ラフコリーの女の子):
 ショードッグ
  【主なタイトル】
 JKCチャンピョン
 FCIインター・チャンピョン 
 【主な賞歴】
 2009年アジアインターBOB
 2010年ジャパンインターBOB
 2010年近畿インターBOB
 2010年東北インターBOB 
 2010年ペディグリーアワード
 【資格】
 JKC訓練資格CDⅠ

2014.12.9永眠、享年8歳5ヶ月

●ミシェル(ラフコリーの男の子):
 陽気で優しく、人が大好きです
 ショードッグ
 【主なタイトル】
 JKCチャンピョン
 【主な賞歴】
 2011年神奈川インターWD
 2014年熱海愛犬クラブ展WD
 2014年山梨東ドッグコ展WD
 2015年沼津愛犬クラブ展WD
 【資格】
 JKC訓練資格CDⅠ

●カリーノパパ(人間):
 ミシェル達のお父さん
 本職は建築家(一級建築士)
 犬、スキー、ゴルフ、車、絵画が大好き
 1974年から大手建設会社の設計部にて勤務
 1986年に海外部門に異動し、14年間海外勤務
 内13年間をロンドンにて勤務
 2012年に大手建設会社を定年退職
 同年5月から河口湖でスローライフ開始

●訪問ありがとうございます。
4頭の犬と一緒に暮らしながら、日々感じたことを綴っています。
ミシェルとミシェルのお父さんであるカリーノパパが、記事やコメントを書いています。

●コメントは、ありがたく拝見し、返信させていただきます。

●リンクフリーです。貼ったり剥がしたり、ご自由にどうぞ。

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